芸能テロ

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    タグ:水谷豊

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    1 :かばほ~るφ ★@\(^o^)/:2016/07/06(水) 11:39:34.76 ID:CAP_USER9.net

     俳優の水谷豊が、TBSの音楽バラエティ番組『Good Time Music』に出演。別局の人気テレビドラマ『相棒』にて、同番組MCの及川光博と共演していた水谷は、及川とともに撮影当時のエピソードを振り返った。

    かつて水谷が主演していたドラマ『熱中時代』の大ファンだったという及川。その熱烈な思いだけに、オファーが来た時に及川は「絶対に犯人役だと思っていました。『相棒』役って、わけがわからなかった」と驚いたという。

    そんな思いを汲んでか、水谷は劇中の設定に対して「いつでもまた会えるようにしてほしい」という思いがあったと明かす。そのため、同作で及川演じる神戸尊がいつでも再び登場できるような人物設定にしてもらったことを告白した。

    また、ドラマ収録時には水谷と及川に「不仲説」が流れ、打ち上げ時には一言もしゃべらなかったと噂されていたことに水谷は「歴代みんな仲悪くされちゃうんですけど、仲を悪くしたい人がいるんでしょうね」と一蹴。

    さらに打ち上げについて「あの時はずっと一緒にくっついて話しっぱなしだった」とのこと。水谷と及川の仲睦まじい様子を見て、MCのAmiは「見てて思ったんですけど、(距離が)近いなって」とツッコミ、笑いを誘う。

    また、及川がのちに妻となった女優・檀れいとの初共演を果たした『相棒』において、水谷は当時及川がまだ独身だったことを聞き「この撮影の間で、だれかお似合いの人が見つかると思うよ、と言っていました」と、及川の運命の出会いを予感していたらしい。

    及川と檀の関係を気付いていたのかは明言しなかったものの「お似合いだと思っていました」と当時を振り返っていた。


    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160706-00044095-crankinn-ent
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    1 :かばほ~るφ ★@\(^o^)/:2016/07/05(火) 11:12:05.41 ID:CAP_USER9.net

    たびたび“相棒”が代わる『相棒』シリーズ(テレビ朝日系)で初回から最新のシーズン14まで鑑識課の課員・米沢守役で出演している六角精児。

    水谷豊が演じる杉下右京の捜査を助け、シリーズを通してみれば寺脇康文、及川光博、成宮寛貴、反町隆史といった歴代の“相棒”以上の相棒といえる存在だった。

    「16年もやってきて、新たなことをやりたかった。それを水谷さんも応援してくれたんです」落ち着いた口調でそう話した六角。なんと『相棒』を降板するという。

    「六角さんが演じる米沢は、最新のシーズン14の最終回で、突如、警察学校の教官に就任しました。劇中では、杉下右京との会話の中で“数年後にはまた現場に戻ってきたい”と話していましたが、最終回のサブタイトルが『ラストケース』だったこともあり、六角さんが降板するのではないか、というウワサが飛び交いました」(テレビ誌ライター)

    憶測はあったが、テレビ朝日からの正式な発表はない中、6月24日に東京・下北沢のライブハウスで彼の誕生日ライブが行われた。

    「彼は『六角精児バンド』というグループを友人と結成していて、定期的に音楽ライブを行っているんです。この日はちょうど自分の誕生日と重なったこともあり、バースデーライブとして開催したのでしょう」(芸能プロ関係者)

    ‘96年に仲間と組んで結成された。「バンドは'14年にアルバムもリリースしています。六角さんはボーカルとギターを担当。ちなみに俳優の相島一之さんもブルースハープ担当でときどき、参加しています」(音楽ライター)

    そんな自身の誕生日を祝うライブの途中、演奏が一段落すると、彼は静かにこう語りだした。「実は、このたび長らく出演させていただいていた『相棒』にひと区切りをつけることになりまして……」

    突然の告白に、場内も静まり返る。そして、ここから冒頭のセリフにつながったのだ。ただ、終始しんみりとしていたわけではない。

    「よ~く考えてみると、定期収入ってのはすごく大事だから、辞めないほうがよかったかなって今になって少し思ったりもするんですけどね」

    ライブの終盤には、そうハニカミながら話すと、場内からも笑い声が漏れた。六角の降板について、テレビ朝日に問い合わせてみた。

    「シーズン14の最終回で、警察学校の教官になっているので、これまでのように直接事件にかかわる鑑識という立場での登場はなくなりますが、米沢守というキャラクター自体は、立場を変えて引き続き『相棒』ワールドに存在しているので……。今後、登場するかしないかは、10月から始まる新シリーズを見ていただければと思います」

    あくまで「降板」という言葉は使わなかったが、出番はどうもなさそうだ。誕生日ライブで発表したこと自体については、未確認だった模様。「シーズンオフまで、役者さんの活動を追っているわけではないので……」(テレビ朝日宣伝部)

    六角の所属事務所に発言の真意について問い合わせるも、期日までに返答はなかった。


    http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1467684725/
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    1 :ダークホース ★@\(^o^)/:2016/03/29(火) 10:21:54.22 ID:CAP_USER*.net

    俳優・反町隆史(42)が新加入して臨んだドラマ「相棒 season14」(テレビ朝日系)は全20話で平均視聴率15・3%(関東地区、ビデオリサーチ調べ)だった。常に人気シリーズとしてテレ朝の看板ドラマとしてけん引してきたが、少々、物足りない数字に終わった。

    反町の存在、脚本のマンネリ化などさまざまな要因が取り沙汰されているが、「反町さんの評価は非常に高いです。主演の水谷(豊)さんも最後まで反町さんを気に入っていた。

    水谷さんの要求を全て受け入れ、常に水谷さんを立てていましたからね。撮影中も、一緒にラーメンを食べに行ったり、意気投合していましたし、撮影が終わったらお互いの家族を交えて食事をする約束もしたほどです」(テレビ関係者)。

    反町演じる冠城亘は捜査妨害をしたとして法務省への強制帰還が言い渡されたが、法務省を退官して警察学校からやり直すことになった。この展開に「次のシリーズも反町では」と見られているが、ここには反町の必死の直談判があるという。

    「実は反町さんは妻・松嶋菜々子さんの意向もあり2人の娘をバイオリン留学させたいと考えている。特に長女は早ければ高校生での英国留学を実現させたいそうです。だからこそ、水谷さんを始めプロデューサーらに直談判をして相棒継続を訴えたそうです。

    最終回のあの展開も水谷さんの意向が反映されたと見られていますが、テレ朝としては視聴率が振るわなかったこともあって、交代という選択も残しているとも言われています」(同)。

    反町は再び相棒として戻ってこられるか。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160329-00000008-tospoweb-ent
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