芸能テロ

2chの芸能の反応をまとめています

    タグ:生活

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    1 :三毛猫 φ ★@\(^o^)/:2016/07/05(火) 00:11:30.15 ID:CAP_USER9.net
     
    6月28日、フリーアナウンサーの雨宮塔子(45)が7月下旬から『NEWS23』のキャスターを務めることがわかった。99年に同局を退社して以来17年ぶりのカムバックとあって、早くも注目が集まっている。

    「退社してからフランスで暮らしてきた彼女は当初、このキャスター就任の申し出を断っていました。それはパリで暮らす2人の子供たちの子育てを見守りたいという強い意向があったからです。しかし古巣からの再三のオファーを受けたことで考え直し、思い切って引き受ける決断をしたそうです」(TBS関係者)

    そしてその陰には、元夫でパリ在住のパティシエ・青木定治氏(47)の存在があったという。雨宮と青木氏は昨年3月に離婚していたが、日本でレギュラーを務めることになった彼女の申し出に「2児を引き取る」と答えてくれたのだ。

    雨宮といえば93年にTBSへ入社。『どうぶつ奇想天外』や『チューボーですよ!』などの人気番組を次々と担当し、年末の一大イベント『レコード大賞』の司会も務める看板アナへとのし上がっていった。

    しかし人気絶頂の99年に同局を退社すると、突然、パリへ留学。そこで知り合った人気パティシエの青木氏と02年に結婚し、03年には長女、05年には長男が誕生した。

    その後も、パリでの暮らしぶりや子育てを綴ったエッセイが同性から支持され、憧れのセレブマダムとしての地位を築いてきた。そして今回のキャスター就任。まさに絵にかいたようなサクセスストーリー。だが、そんな彼女に“異論”を唱える1人の女性がいた。

    「2人の子供を押しつけといて、自分は帰国するなんてあまりに身勝手。私はベビーシッターじゃない!」

    周囲にこう声を荒らげているというのは、青木氏の現在の妻・A子さんだ。青木氏は雨宮と離婚後の昨年夏に30代一般女性のA子さんと再婚。青木氏が2児を引き受けるということは、この後妻が子育てをすることになる。そんな状況に怒りを抑えかねているという。

    「現在、雨宮さんにも事実婚状態のパートナーがいて、今回は彼もフランスに残っています。にもかかわらず青木氏とその妻が子供を引き取るのです」(芸能関係者)

    雨宮と青木氏は共同親権という形を取っているため、青木氏の子供を育てること自体はA子さんも理解していたはず。それでも彼女が釈然としないのは、雨宮のこれまでの行動に対して疑問を感じているためだという。A子さんの知人が、本誌にこう明かす。

    「雨宮さんのパートナーは子供たちのカンフーの先生らしく『習いごとの先生が突然パパになるなんて、子供の気持ちを考えていない!』と語っていました。またフランスでは前妻に結婚当時と同じステイタスを保証する義務があるらしく、青木さんは雨宮さんに生活費を払っているそうです。

    そのことも彼女は『子供たちの通うインターナショナルスクールの学費も高額で、ただでさえ大変。私は経済的なことも考えて子作りを諦めたのに、なぜあの人だけいい思いをし続けているの?』と不満を漏らしていました」

    地元パリでも「週に何度も100ユーロの超高級ランチを食べに行ってる」などの“嫉妬”が聞こえてくるほど、雨宮はオシャレなセレブ生活を満喫してきた。

    そんな雨宮の“輝かしい復帰”のために、12歳長女と11歳長男という難しい年ごろの2児を育てることになったA子さん。だが結局、彼女はそうした状況を受け入れることにしたという。

    「A子さんは『でも子供たちに罪はないから』と言ってすごく可愛がっています。ママとして面倒も見ていますし、情操教育として日本にも連れて行く予定だと聞いています。

    それでも雨宮さんに対しては納得がいかないらしく『新婚生活という二度とない時間を彼女に奪われた。泣きたい気分だよ』と恨み節を漏らしていました」(前出・A子さんの知人)


    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160705-00010002-jisin-ent
    【不倫して略奪結婚した女「雨宮塔子は子供を私に押しつけるな。私はベビーシッターじゃない!お前の生活費払うために私は子作り諦めた」】の続きを読む

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    1 :三毛猫 φ ★@\(^o^)/:2016/07/04(月) 09:56:20.49 ID:CAP_USER9.net
     
    女優・米倉涼子が主演するテレビ朝日系人気ドラマシリーズ『ドクターX~外科医・大門未知子~スペシャル』が3日(後9:00~11:10)に放送され、番組平均視聴率22.0%を獲得したことが4日、わかった。

    連続ドラマ第3シリーズ終了から1年7ヶ月ぶり、初のスペシャルドラマでも失敗しなかった大門先生。最高視聴率は午後11時4分にマークした25.8%まで上がる。

    伊野尾慧演じるフィギュアスケーター・氷室光二郎が大会でクアッドアクセルを決めてガッツポーズし、未知子が大喜びしたシーンだった。視聴率はすべてビデオリサーチ調べ、関東地区。

    今作で、未知子の敵役を演じたのはビートたけし。

    自身初の医師役、それもオープニングでは岸本加世子と、エンディングでは橋本マナミとキスシーンを演じるおいしい思いもしながら、神経系の疾患でメスを握れなくなってしまった外科医が、地元の製薬会社と手を組み内科医に転身し、現在は日本初となる創薬の拠点「クロス医療センター」の病院長として暗躍する姿を熱演した。

    患者役に伊野尾、マタギ役で青木崇高、レギュラーの岸部一徳、遠藤憲一、勝村政信、鈴木浩介、西田敏行らも出演した。

    なお『ドクターX』の連続ドラマ第4弾が10月から木曜9時に放送されることも発表されている。“失敗しない”伝説はまだまだ続きそうだ。


    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160704-00000306-oric-ent
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    1 :三毛猫 φ ★@\(^o^)/:2016/07/03(日) 13:13:15.11 ID:CAP_USER9.net

    女医でタレントの西川史子(45)が3日、TBS系「サンデージャポン」(日曜前10・00)に生出演。元俳優高知東生容疑者(51)の覚醒剤事件を受けて会見した妻で女優の高島礼子(51)について言及した。

    先週の同番組で「今すぐにでも離婚すべき」と断言していた西川。しかし、高島の会見を見て考えが変わったことを明かし、「2日も3日も帰ってこないとか、家にストローがあっても気付かないっていう関係性って…。

    私はたった4年の夫婦生活だったので分からない。結婚して十何年経つとそのくらい関心がなくなってしまうとか」と希薄な夫婦関係に疑問を抱いたと語った。

    続けて「その夫婦関係でうまく成り立っていたのかもしれないし、いい距離感だったのかもしれない」としながらも、「夫婦だとしたら、帰りが遅くなったりすると心配する。2日も3日も帰ってこない夫婦関係って何だったんだろうと思いますね」と語った。

    一方、演出家のテリー伊藤(66)は「“ジャッジ”は高知にあると思う。離婚するしないの判断は高島さんにさせるんじゃなくて、自分が判断すべき」と高知側が離婚の判断をするべきと主張。

    また、高知は覚せい剤をやめるための“モチベーション”を持つ必要があると語り、「何のために覚せい剤をやめるかとすれば、高島さんをちゃんとさせること。自分は離れてもちゃんとやれることを見せるのが高島さんに対しての恩返しになると思う」と語った。


    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160703-00000090-spnannex-ent
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    1 :Egg ★@\(^o^)/:2016/07/03(日) 07:17:53.01 ID:CAP_USER9.net

    歌手の和田アキ子(66)が2日、ニッポン放送「ゴッドアフタヌーン アッコのいいかげんに1000回」(土曜前11・00)に生出演。

    元俳優高知東生容疑者(51)の覚醒剤事件を受けて会見した妻で女優の高島礼子(51)について「離婚するのは妻として違う」と持論を語った。

    高島の会見を見たという和田は「私の見解」とした上で、2人が離婚やむなしとの風潮があることについて「離婚できる?普通するの?」と納得できない様子。

    2009年に薬物事件を起こした押尾学(38)が女優の矢田亜希子(37)と離婚したケースを持ち出し「あれは人が亡くなったりした(からやむをえない)」とコメント。

    自らも夫とは部屋など生活環境が別々であることを明かし「それでも離婚は違う。妻の責任として(高知が)どのように更生していくか、見極めるべき」と断言した。

    頻発する芸能界の薬物問題については「清原の時もそうだけど、やったことないからコメントできないのよ」と困惑気味。

    テレビなどで薬物使用時の器具などが報じられることについても「いいの?ここまで見せて。逆にあおっちゃう。(薬物について)詳しくなりすぎちゃう」と警鐘を鳴らした。


    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160702-00000101-spnannex-ent
    【和田アキ子「不倫と薬物で逮捕されても離婚は違う。高島礼子は妻の責任として高知東生がどのように更生していくか見極めるべき」】の続きを読む

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    1 :砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/:2016/07/02(土) 13:33:39.61 ID:CAP_USER9.net

    先日、ダウンタウンの松本人志(52)が依頼者として登場し、約2年半ぶりに20%超えの視聴率を記録した関西の人気バラエティー番組『探偵!ナイトスクープ』(朝日放送)。

    視聴者の間で“神回”として話題になったが、過去にさかのぼってみると、これ以外にも神回と呼ばれるものはいくつか存在している。どんな内容だったのか、それぞれ紹介してみよう。

    まず初めは、2013年4月5日に放送された『10年以上口をきいていない父と母』。奈良県の男性(当時18)からの依頼で、ものごころついた頃から両親の会話を聞いたことがなく、母親が話しかけても父親が無視してしまう理由を解明してほしいという内容だった。

    探偵のカンニング竹山(45)が依頼者の姉や母親から話を聞くと、会話をしていない期間は23年にのぼることが判明。さらに調査を進めると、驚くべき事実が父親の口から明かされた。

    なんと「子どもが生まれてから、妻が子ども中心の生活をするようになり、自分の相手をしてくれなくなった」ことにスネて口をきかなくなったところ、引っ込みがつかなくなったというのだ。

    父親がずっと無視し続けてきたことを母親に謝罪した後、お互いが日頃の感謝を述べ合う展開となり、二人の様子を遠目で見ていた依頼者を含む3姉弟、そして竹山が涙する感動的なラストを迎えた。

    神回といえば、2003年11月21日に放送された『おじいちゃんはルー大柴』も忘れてはならない。祖父が他界してから、元気がない中学生の娘にタレントのルー大柴(62)を会わせてほしいという愛知県の女性(当時34)からの依頼だった。

    祖父と顔がそっくりのルー大柴に会わせることで、「おじいちゃんに会いたい」という娘の願いを叶えてあげたいのだという。依頼者宅にやって来たルー大柴は、普段の騒がしいキャラを封印。娘と一緒に会話や料理を楽しむなど、祖父として接した。

    そんな姿に、在りし日の祖父の面影を感じ取ったのか、娘がルー大柴に「おじいちゃん」と無意識に呼び掛けたり、「夢を見ているみたい」とつぶやいたりする場面も。この様子をモニターで見ていた依頼者とその母親、さらに探偵の桂小枝(61)が感動のあまり、涙を流すドラマティックな展開となった。


    2 :砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/:2016/07/02(土) 13:34:13.95 ID:CAP_USER9.net

    2007年4月27日に放送された『亡き父にそっくりな飯田選手とキャッチボール』も神回といわれている。依頼者は長崎県の男性(当時18)。

    7年前に亡くなった父親は、元プロ野球選手の飯田哲也(48)にそっくりで、中学の野球部の監督だったという。父親とのキャッチボールが一番の思い出だが、6歳下の弟にはそれがない。そこで、飯田に弟とキャッチボールをしてもらえないかという依頼だった。

    探偵の松村邦洋(48)が、飯田が2軍コーチを務める東京ヤクルトスワローズの球団広報に直談判して、願いは叶うことに。飯田と対面し、涙をこらえながら、キャッチボールをする弟の姿に視聴者は胸を打たれた。

    最後に紹介するのが、2012年9月21日に放送された『おっさんと少年の友情』。大阪府の女性(当時48)からの依頼で、夫(当時49)がある男の子に送ったDVDの感想を聞いてほしいというものだった。

    勤めていた会社が倒産し、その傷を癒すかのように北海道へツーリングに行った夫は、帰りのフェリーでその男の子と出会い、会社が倒産したことや旅に出た男のロマンなどを語ったという。

    そして、帰宅後に男の子に送ったのが、旅の思い出が詰まったDVDだった。着ぐるみで変装した夫は、探偵のたむらけんじ(43)とともに青森県にいる男の子の自宅を訪問。

    そこで、男の子から「DVDはすごかった」という感想や、「頭の中にいつでも思い浮かぶから、おっちゃんにもう一回会ってみたい」という話を聞くことに。着ぐるみを脱いだ“おっちゃん”は、男の子と感動の再会を果たすのだった。

    数々の神回を放送してきた『探偵!ナイトスクープ』。これからも視聴者を感動の渦に包み込んでくれるのは、間違いなさそうだ。

    http://dailynewsonline.jp/article/1155705/
    【カンニング竹山も号泣「探偵ナイトスクープ」の神回エピソード!視聴率20%超えを記録し続ける関西の人気バラエティー番組】の続きを読む

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    1 :Egg ★@\(^o^)/:2016/07/02(土) 10:47:46.53 ID:CAP_USER9.net

    サッカー日本代表の長谷部誠がモデルの佐藤ありさと7月に結婚することを発表し、芸能界から祝福の声があがった。そんな中、辻希美が超上から目線で結婚生活のアドバイスを送ったことで、激しい批判にさらされている。

    6月29日、辻は東京の水族館で行われたイベントに出席。その場で長谷部の結婚について報道陣から聞かれると、「サッカーが大好きだからうれしいですね」とコメント。

    さらに長谷部も辻も有名人同士の結婚ということで意見を求められると、「自分を有名人と思わないことが大事」と上から目線のアドバイスを送った。

    「辻はブログで相当額の収入があると言われていますが、そのブログは自分が有名人であることを存分に利用したものです。そんな辻が『有名人と思うな』とは苦笑いするしかありません」(週刊誌記者)

    さっそくネットでも「お前が言うな」「まずブログやめてこい」などの厳しい意見があがっている。

    「さらに、辻は結婚を長続きさせる秘訣を『お互いに見て見ぬふりをすること』と答えているんですが、いったい何を見ぬふりしているのか気になります。なにかと秘密が多そうな夫婦ですからね」(前出・週刊誌記者)

    辻と杉浦が結婚して10年、夫婦仲はいいのか悪いのか‥‥。そしてそんな辻のアドバイスは長谷部に響くのだろうか。


    http://asajo.jp/excerpt/13237
    【辻希美が上から目線で激しい批判!「結婚を発表したサッカーの長谷部誠とモデルの佐藤ありさは自分を有名人と思うな」】の続きを読む

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