芸能テロ

2chの芸能の反応をまとめています

    タグ:生活

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    1 :パニックスイッチφ ★@\(^o^)/:2016/06/26(日) 13:26:42.23 ID:CAP_USER9.net

    タレントの浜口順子(31)が26日、所属事務所を通じてマスコミ各社にFAXを送付し、一般男性(33)と結婚したことを発表した。

    9年半の交際を実らせてのゴールインで、31歳の誕生日だった24日、2人で都内の区役所に婚姻届を提出した。既に同居し、式・披露宴は未定。浜口は妊娠はしておらず、今後も仕事を続けていく。

    所属事務所によると、06年に知り合い、浜口の仕事やプライベートの相談に男性がのってくれたことをきっかけに07年に交際がスタート。男性は知的で寡黙、趣味は読書と、「浜口とは正反対のタイプ」だという。

    浜口はこの日、自身のブログを更新してゴールインを報告。今年3月のハワイ旅行で撮影した、ウエディングドレス姿で手をつなぐ画像を掲載。

    「わたくしごとで大変恐縮ですが…と言いたいところですが、わたくしごとの中でもかなり大きな出来事ですので いつも応援してくださる皆さま、いつもお世話になっている皆さま。結婚というわたくしごとをどうか温かく見守っていただけると幸いです!」と関係者やファンに呼び掛けている。

    「料理も家事もまだまだできないポンコツ嫁はんですがこれからコツコツ勉強して、経験を重ねてええ嫁はんになれるように頑張ります!」と新生活への決意を明かした浜口。

    大阪出身で大の虎党らしく、「私にとって結婚は今までの自分の中で、そしてこれから先の人生にとっても“超変革”です。結婚したことで生まれる自覚、人として、女性として成長できるきっかけになるはずだと信じております。

    学ぶこともたくさんあると思います。そんな超変革をお仕事にも反映していきたいと思います」と今年の阪神のチームスローガンを引き合いに、幸せいっぱいにつづっている。

    http://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2016/06/26/kiji/K20160626012852750.html
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    影のたけし軍団ρ ★@\(^o^)/:2016/06/25(土) 11:21:34.97 ID:CAP_USER9.net

    これまでの実績を重ねてきたイチローの意外な「秘密」について関係者らに聞いた。

    ◆秘密1:飲食店で出された水は飲まない主義

    「イチローは毎朝カレーを食べている」というのは有名な話だが、それはもう過去の話。朝カレーをやめてからは「食パンとそうめん」を食べ続けていたことを雑誌のインタビューで語っている。

    「基本的に、メニューは同じです。遠征先でも、ランチをとるレストランはイタリアンや日本食レストランなど、決まった店があります。それがイチローのリズムなのです。また、レストランで出された水は飲まないとも決めています」(メジャー担当記者)

    されど、水なのだ。

    ◆秘密2:試合前のユンケルは今も欠かさない

    朝カレーはやめても、続けているのが試合前のユンケル。「ユンケルを販売する佐藤製薬のCMに出続けているのは有名ですが、義理堅く続けているのもイチローらしいと言えます」(スポーツライターの友成那智さん)

    ◆秘密3:ビール好きで、シーズン中も“解禁”

    イチローはメジャーに移籍してから数年間、お酒はシーズンオフにしか飲まない生活を送ってきた。しかし最近は、晩酌を解禁。主にビールを飲み、ワインも好むという。

    ◆秘密4:腰痛を機に新スパイクに変更

    42才のイチローは今季、周囲の予想を超えた活躍をみせている。それを支えているのが、新しいスパイクだ。

    「今年、長年愛用してきたアシックスのものから、体重移動もスイングもスムーズになるという『ビモロ』という日本のブランドのものに変更しました。昨年、腰痛で欠場することが増えた時期に、新しいものを探していたようです」(在米ジャーナリスト)


    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160625-00000010-pseven-spo
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    ひろし ★@\(^o^)/:2016/06/23(木) 22:35:04.35 ID:CAP_USER9.net
     
    タレントの神田うの(41)が、別居が報じられた作家の乙武洋匡氏(40)から報告を受けたことを明かした。23日発売の「女性セブン」および「週刊新潮」は、乙武氏が妻の仁美さんと別居していると報じた。

    神田は同日生放送のフジテレビ系「ノンストップ」に出演。親交のある乙武氏から前日にLINEで連絡があり、別居の報告を受けたと明かした。

    神田は乙武氏から聞いた別居の原因についても明かした。「今まで週の半分しかお家に居ないなかった、週のもう半分は事務所に寝泊まりしていた彼が、毎日家に居る生活になったことで、奥様の仁美さんが窮屈に感じてしまった」と、

    3月24日発売の「週刊新潮」で不倫を報じられたことで生活が変化し、そのことで夫婦仲に亀裂が入ってしまったという。別居は仁美さんから切り出されたそうだ。

    神田は、「子育てって(子供が)1人でも大変。そこに乙ちゃんもいるわけだから」と、3人の子育てと乙武氏の介護をする仁美さんをおもんぱかった。

    また、「不倫とか言われちゃうような今回の報道で、こういうふうに2人のバランスが崩れてしまったから、すごく私は友だちとしては非常に悲しい。世の中にはいろいろな夫婦の形がありますから」と語った。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160623-00000172-nksports-ent
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    1 :
    砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/:2016/06/23(木) 15:55:04.75 ID:CAP_USER9.net

    “百獣の王”を自称するアスリートタレント・武井壮(43)が22日に放送された日本テレビ系「ナカイの窓」に出演し、金持ちエピソードを語った。

    「友達といっしょSP」に芸人のバイク川崎バイク(36=以下BKB)と登場した武井は、BKBとの仲良しエピソードを披露。

    遊びに行くとき使用する愛車に話題が及び、MCの中居正広(43)から「どんな車?」と聞かれると「マクラーレンです。一応外車ですね」とひょうひょうと答えた。

    さらに中居が車の値段に切り込むと武井は「6000万円」と驚がくの金額を披露。これにはスタジオ中がざわめき、タレントの菊地亜美(25)は「ウソでしょ」と目を点にして驚いた。

    金額も桁外れだが、さらにスタジオをびっくりさせたのが支払い方法。中居がローンの年数をたずねると「一括っすね」と胸を張った。

    スタジオのあまりの反応の大きさに、武井も「お客さんが(のけぞって)後ろ斜め45度になったの初めて見ましたよ」と驚いた。

    武井の金持ちエピソードはこれだけにとどまらず、住んでいる家にも波及。3年前までは家がなく転々としていたが、今は東京・港区でコンシェルジュ付きの生活を送っているという。家賃もかなりのもので「月、大体76万円とかだったかな」と明かした。

    武井は以前テレビ番組で、芸能事務所には所属せず、個人事務所で活動しているため、ギャラは全て自分の懐に入ると告白。年収は軽く億単位だと噂されている。


    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160623-00000032-tospoweb-ent


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    1 :三毛猫 φ ★@\(^o^)/:2016/06/22(水) 19:40:09.42 ID:CAP_USER9.net

    不倫報道によって、参院選不出馬となった乙武洋匡さん(40才)が、離婚に向けた話し合いを始めているとの情報が入った──。世間を大きく騒がせ、夫婦が揃って謝罪した不倫騒動から3か月。再出発したはずの夫婦の絆が、切れた。

    「6月上旬のことです。乙武さんの妻の仁美さんがこう切り出したそうです。“疲れました。もう今の状況は耐えられません。別々に暮らしましょう”

    乙武さんはショックを受けて、別居はしたくないと伝えましたが、彼女の意志は固かった。“彼女のためにも、もうそれしかないのか…”と、家を出たんです」(乙武夫妻の知人)

    以来、夫は自宅マンションに帰っていない。トイレや寝室を備えた事務所に寝泊まりしている。妻は3人の子供とともに、夫のいない部屋で静かな暮らしをスタートさせていた──。

    結婚15年目を迎えた乙武洋匡・仁美(37才)夫妻が危機を迎えている。早稲田大学政治経済学部に在学中の1998年に出版した『五体不満足』(講談社)が累計500万部を超す大ベストセラーになった。

    大学の1年後輩だった仁美さんと4年間の交際を経て、2001年3月25日、仁美さんの早大卒業の日に結婚。8才の長男、5才の次男、1才の長女と3人の子宝に恵まれた。

    そんな乙武夫婦に大きな転機が訪れたのは、15回目となる結婚記念日の前日だった。今年3月24日、『週刊新潮』が乙武さんと20代後半女性との不倫海外旅行を報じた。

    乙武さんと女性は昨年のクリスマスから今年の正月にかけて、8日間にわたってチュニジアやパリなどを旅行。乙武さんは不倫の事実を認めた。

    重度の障害を抱えながら、明るく爽やかなキャラクターで人気を博した乙武さんの不倫スキャンダルが大々的に報じられると、世間は蜂の巣をつついたような騒ぎになった。

    「先天性四肢切断」という重度の障害を抱えている乙武さんの私生活が苦労の連続であることは説明するまでもない。

    そして、乙武さんの生活全般の介助を担ってきたのが仁美さんだ。しかも、そこに子供たちの世話も加わることになる。夫婦を知る関係者が言う。

    「乙武さんは夜10時を過ぎたら家に帰らず、住み込みのボランティアスタッフが世話をする事務所などに泊まるようになりました。忙しい子育てを終え、3人の子供を寝かせつけた仁美さんがゆっくりと時間を過ごせるための配慮でした」

    週末に自宅に帰るが、平日は事務所に寝泊まりすることが増えていった。前出の関係者が語る。

    「仁美さんは乙武さんに見え隠れする女性の存在に、気づかないふりを続けていたはずです。乙武さんが家に帰らず、外にいる誰かに世話をされていることで、むしろ夫婦関係のバランスが保たれていたことは否定できません」

    3月末に不倫が報じられて以降、仕事を抑えてきた乙武さんは外出を極力控え、一日中自宅で過ごすようになった。

    「それまでは週の半分以上、家を空けていた乙武さんが24時間自宅に“謹慎”するようになり、仁美さんにかかる負担が目に見えて重くなったんです。3人の子供の世話と家事に加えて、夫の風呂、トイレ、着替えなどで気の休まる時間がまったくない状況でした。

    彼女は最初のほうこそ気丈に頑張っていましたが、みるみるうちに疲労がたまり、表情が暗くなって塞ぎがちになりました。夫婦間もギスギスし始めて、会話が少なくなりました」(前出・知人)

    続く

    2 :
    三毛猫 φ ★@\(^o^)/:2016/06/22(水) 19:40:32.13 ID:CAP_USER9.net

    夫と常に一緒に過ごすことで、精神的なストレスも増していった。健常者でも、それまで仕事をしていた夫が定年後、ずっと自宅にいるようになったり、単身赴任だった夫が家族と同居するようになったことで、それまで良好だった夫婦の関係が目に見えて悪化することがよくある。

    ましてや乙武家の場合、夫の介助という物理的な負担も加わり、仁美さんの受けるストレスは極限に達した。

    「不倫騒動後に公の場でした“再出発宣言”は相当な覚悟をもって口にしたものでした。しかし、その彼女でも夫が常に家にいることが相当大変だったのでしょう。

    この夫婦はもう長男が生まれてからですから8年もの間、“半別居”生活でバランスをとっていたんです。そこへ急に夫が毎日いる生活になった。

    頭で理解していても体力的にも精神的にももう無理だった。ピンと張り詰めていた緊張の糸がある時、限界に達してぷつりと切れてしまった。そして“離婚”という2文字が頭に浮かんだようです。

    乙武さんの不倫に薄々は気づきながらも、その状況に助けられてきたと感じていた部分もあったでしょう。彼女には、どんなに頑張っても、別居という選択肢しか残っていなかったんでしょうね」(前出・知人)

    そして冒頭のように6月上旬、仁美さんが夫に最後通牒を突きつけたのだった。もちろん、乙武さんは抵抗した。しかし、仁美さんの頑なな態度に乙武さんも覚悟を決めるしかなかった。

    乙武さんに話を聞くと「ノーコメント」と回答し、仁美さんは自宅のインターフォンに応じず、〆切までにコメントを得られなかった。現在、ふたりは離婚を視野に入れた話し合いを続けているという。


    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160622-00000024-pseven-soci&p=1
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    ★@\(^o^)/:2016/06/18(土) 09:09:25.39 ID:CAP_USER9.net
     
    作家の百田尚樹氏(60)が18日、来月14日に公示される東京都知事選(7月31日投開票)への出馬を考えていることをツイッターで明かした。

    この日朝、「東京都知事に立候補しようかと真剣に考えている。取り敢えず住民票を移して、生まれて初めて東京都民になるか」とツイートした。

    ただ、その16分後には「でも、都知事選なんかに立候補したら嫁さんに怒られるから、こっそり出ないとあかんなあ」ともつぶやいている。

    都道府県知事の被選挙権は公職選挙法では「日本国民で満30歳以上であること」とされており、住民票が東京都になくても、立候補は可能となっている。

    百田氏は2014年の都知事選では立候補した田母神俊雄元航空幕僚長を支持し、都内で応援演説を行っている。


    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160618-00000042-sph-soci

    【百田尚樹「僕が東京都知事になったら給料はいらない。生活費くらい自分で稼げる。議員の給料を半分にする」】の続きを読む

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