芸能テロ

2chの芸能の反応をまとめています

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    1: 名無しさん 2017/09/19(火) 18:53:57.92 _USER9
    タレントのビートたけし(70)がストーリーテラーを務めるフジテレビ系バラエティー番組「奇跡体験!アンビリバボー」が28日の2時間SPで放送開始20年、800回の節目を迎える。

    超常・怪奇現象から奇跡の物語までアンビリバボー(信じられない)なストーリーを紹介する番組。

    スタートから現在まで平均視聴率13・2%を誇る人気長寿番組に育てたたけしは「オレは『驚愕の真実が明らかに!』って言ってるだけだけど、20年続けばこっちのもんだよね。
    老舗だと思ってもらって、あの番組なくなるとさみしいねってね」としみじみ。

    「20年前は事故(1994年のバイク転倒事故)の後遺症で『アンビリバボー!』って言えないくらいで」と振り返りつつ、70歳の今も出演を続ける理由を「あんまり仕事と思ってないよ。サメみたいに泳いでないと死んじゃうみたいな」と明かす。

    人気タレントでありながら映画監督として国際的評価を得るたけしの半生自体がアンビリバボー。

    「母ちゃんは『お前は本当は下ろすところだったんだけど、ちょうど産む金があったんだよ』って。ざまあみやがれって。生命力が強いんだね。オレは生まれた時点でアンビリバボー」。やり残したアンビリバボーな野望は「死ぬ前に総理大臣やって、豊洲に加計学園移転とかやらしてくんねえかな」。

    28日の「放送20周年800回記念!2時間SP」(後7~9時)は、過去の放送で紹介した人物のその後を追跡する特番。

    アルツハイマー型認知症を患い、息子のことを忘れてしまった80歳の歌手に会うために英国ロケを敢行したスタジオMC5年目の剛力彩芽(25)も、たけし同様に「人生とは何かを教えてもらう番組。人として成長するきっかけをもらってます」と番組愛を語っている。

    http://news.livedoor.com/article/detail/13630351/
    2017年9月19日 9時55分 スポーツ報知 
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    1: 名無しさん 2017/09/19(火) 18:50:14.79 _USER9
    タレントの小森純(31歳)が、9月20日に放送されるバラエティ番組「良かれと思って!」(フジテレビ系)に出演。数年ぶりのテレビ出演で“ペニオク騒動”を謝罪する。

    小森は19日、自身のInstagramを更新し、番組出演を告知。「まことに恐縮ですが何年ぶりかに、TVでます。内容は見ていただけたら本当に嬉しいです」とファンに呼びかけた。

    また、番組公式サイトでは、20日放送回について「小森純がペニオク騒動を涙で謝罪」と告知。そのほか「小森純が5年ぶり出演!板東英二が脱税疑惑を語る!カツラも外す!橋本マナミのコメントは薄っぺらい? サンシャイン池崎が直近年収を告白!遠野なぎこの暴言を注意」と予告している。

    “ペニオク騒動”ことペニーオークション(※入札するたびに手数料が必要なオークション)詐欺は、架空会員の自動入札による価格つり上げが発覚した詐欺事件で、「ペニオクサイトを使ってお得に落札した」などの虚偽のブログ投稿で宣伝していた芸能人が複数いたことが発覚。小森もその一人で、当時猛烈なバッシングを受け大炎上、テレビから姿を消すきっかけとなったと言われている。

    http://www.narinari.com/smart/news/2017/09/45797/all#more 
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    1: 名無しさん 2017/08/26(土) 05:02:46.83 _USER9
    2017.08.26

    工藤静香が、ラジオ生放送中に涙!「スタジオに入ったら、工藤さんが号泣してるからびっくりした!」

    毎週金曜日22時?24時放送のニッポン放送『オールナイトニッポンGOLD』は、週替わりの様々なジャンルのパーソナリティによる、バラエティに富んだトークと音楽が楽しめる大人の『オールナイトニッポン』。

    そして、8月25日の生放送は、31日にソロデビュー30周年を迎える工藤静香が登場。初めてパーソナリティを務めた。工藤がニッポン放送で冠番組を務めるのは、2005年2月24日に放送された『工藤静香のミルクがお好き』以来、およそ12年半ぶり。

    番組では、過去のレギュラー番組の貴重な秘蔵音源が初公開。これは当時の担当ディレクターが保存していたもので、曲紹介やタイトルコールを間違えて、自分で大笑いしてしまうNGシーンや、CM中にふざけているトークなどが、編集なしでオンエアされ、工藤は「恥ずかしい!」と、笑いながら当時を懐かしんだ。

    番組が進行するにつれ、ゆかりのある方々からの「お祝いコメント」がサプライズで続々と届き、このドッキリには工藤もびっくり。明石家さんまからは、工藤が参加したCD『明石家さんまさんに聞いてみないとネ』のレコーディング秘話とともに、“おうちにお伺いして手料理をいただきたい”というおねだりも。

    憧れ尊敬する中島みゆきからのメッセージには、「泣いちゃうな~」と涙ぐんだ。

    そこに、「スタジオに入ったら、工藤さんが号泣してるからびっくりした!」と言いながら、ゲストの土田晃之が登場。

    『土田晃之のマタギキ!』企画として、土田が各所から又聞きして集めた数々の“工藤静香の噂”の真偽を本人に直撃。「カラオケの点数が娘に負けたのは本当か?」などの質問に、「何で知ってるの?」と笑いつつ、エピソードを交えながら真相を答えた。土田も親衛隊時代の失敗談を披露し、スタジオは笑いにつつまれた。

    サプライズお祝いコメントはさらに続き、関根勤からは30年前にニッポン放送『TOKYOベストヒットwithうしろ髪ひかれ隊』で共演していたときの暴露話、長年の友人である森高千里からは「子育てもひと段落したら、また遊びに行きましょう」という温かいメッセージが寄せられた。リスナーからも、「しーちゃんの笑い声が懐かしい」などと、たくさんのメールが届いた。

    8月30日にリリースされるオリジナルアルバム『凛』の制作エピソードも紹介され、色褪せることのない1980?90年代の工藤のヒット曲と、ニューアルバムからの曲もオンエア。

    そして、最後に用意されてたドッキリ音源は、工藤が4~5歳の頃の歌声「山口さんちのツトム君」。自身も持っていない音源にまた涙。
    (以下略、全文はソースをご覧ください。)

    http://www.m-on.press/music-news/0000119241?show_more=1
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    1: 名無しさん 2017/08/25(金) 06:52:42.54 _USER9
    元EE JUMPのユウキこと後藤祐樹さん(31)が、25日にAmazonプライム・ビデオで配信されるバラエティー番組『今田×東野のカリギュラ』に出演。芸能界を引退してから約15年ぶりに番組収録に参加した。その後、ORICON NEWSのインタビューに応じ、今の心境や逮捕時に話題となった首の入れ墨などについてたっぷりと語った。

    “カリギュラ”とは“禁止されるほど試してみたくなる心理現象”。25日に配信される第13話「地上波ではなかなか会えないあの人は、今?!」に後藤さんが出演。MCの今田耕司と東野幸治から呼び込まれると、緊張した面持ちで15年ぶりにカメラの前に姿を見せた。

    番組は後藤さんの人生をクローズアップ。1999年に姉・後藤真希が『モーニング娘。』としてデビュー。その会場で事務所の目に留まり、スカウトされて自身も芸能界に入ることになった後藤さん。ここまでは順風満帆だったが、その直後から運命の歯車が狂い出す。

    バンド活動を希望していたが、男女2人組ユニットでデビュー。そのため「恥ずかしかった」という思いから事務所の仕事をバックレるようになり、15歳だった2002年にキャバクラでの飲酒が週刊誌に掲載された。事務所からは残る選択肢も提示されたが、芸能界引退の道を選んだ。

    引退後は「芸能界で入れ墨というのは、まだまだ厳しい。入れることで戻れないのであれば、それでも構わない」と覚悟を決めてタトゥーを入れた。首筋にある鯉の入れ墨は18歳前後の荒れた時期に「後先を考えずに入れた」と述懐。どんどん増えていくタトゥーに姉の真希は「バカだなぁ」と漏らしたという。その後は坂道を転げ落ちるように悪の道へ。

    工事現場から銅線を盗むようになり、07年には強盗致傷で逮捕。懲役5年6ヶ月の実刑判決を受け、川越少年刑務所に服役した。その際に母親から言われた一言は生涯、忘れることはできないと番組で語った。さらに過酷な刑務所内での生活をVTRで再現し、12年に出所して以降は改心。全ての出来事を受け入れて前向きに生活をしている。

    収録を終えて、後藤さんは「15年ぶりというのもあって、収録前から緊張しました。でも、東野さんと今田さんがやりやすくしてくれて、話しやすかったです」と破顔一笑。現在は2番目の姉の夫の会社でアンテナ工事の仕事しているという。18歳のときに結婚した女性とは離婚し、今は4年ほど前に知り合った一般の女性と再婚しており、番組には奥さんも出演している。

    15年ぶりに出演した経緯を聞くと「今回、僕の妻と僕が一緒に通っている美容師さんからお話をいただいた。今まで雑誌だったり、映画の出演だったり、オファーは何件かあったんです。でも、その方の素性が怪しかったりした。でも、今回は妻が信用している美容師さんでした。あと、東野さんと今田さんを妻がすごく好きという理由もありましたし、僕でよければと思いました」と明かした。

    >>2以降に続きます

    2017-08-25 06:00

    http://www.oricon.co.jp/news/2096168/full/
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    1: 名無しさん 2017/08/23(水) 14:33:29.08 _USER9
    カンニング竹山「とんねるずの番組でかき氷屋オーナーになってわかったハワイの危険地帯」
    2017.8.23 11:30

    日本人が大好きな海外のリゾート地と言えばハワイだ。期間限定でかき氷店「タケヤマシェイブアイス」を持っていたカンニング竹山さんは「観光客になかなか知らされない情報がある」と話す。

    2年前のゴールデンウィークに、とんねるずさんの番組でハワイに「タケヤマシェイブアイス」っていうかき氷屋を買って、1カ月だけやっていました。その間に3、4回は弾丸でハワイに行って、朝から晩まで店頭に立ってました。

    友達の店を間借りしてたんで、任せっきりっていうのも申し訳ない気がしたし、本人が店に立って、サインして写真を撮ると売上が全然違うんですよ。もう芸人というより、商売人の考えですよね。とにかくTシャツを売ろうと……。

    芸能人がハワイ好きって言いますけど、実際ハワイには日本人だけで1日に4千人ぐらい来るんですよ。休みのときは5千人ぐらいになる。一般人だって、かなりハワイに行っていると思います。

    結果的に売上は結構あったんだけど、島と揉めたくなかったから安く仕入れてなかったし、州税払って僕の交通費を差し引いたら、正直そんなに手元に残らなかった。あと半年とか1年ぐらいやれば、そこから稼ぎになったんだろうけど。

    https://dot.asahi.com/dot/2017082300004.html
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    1: 名無しさん 2017/08/23(水) 10:54:36.05 _USER9
    下手な役者に薄っぺらい脚本、ベタな演出、そして、プロダクションへの忖度――。日本のドラマ業界が抱える数多の問題点を、各局の情報番組でコメンテーターを務めるデーブ・スペクター氏が敢えて喝破する。

    僕は日本のテレビ番組すべてがダメと言ってるワケではありません。ニュース、バラエティ番組は世界的に見てもレベルが高いと感じています。ただ、ドラマだけは本当にひどすぎる。20~30年前と比べて進歩するどころか、どんどんクオリティが下がっている。特に問題なのは役者の演技力。

    僕もテレビ業界で仕事をしてるから、あんまり厳しいことは言えませんが……。まぁ、演技のレベルはあらゆる先進国のなかでもぶっちぎりで最悪だと思いますね。

    デーブ・スペクター氏
    もちろん、なかには面白いと感じるドラマもあるんです。「家政婦のミタ」みたいに伝えたいテーマのハッキリした、ハイコンセプトな作品は欠かさず観ていました。役所広司や樹木希林、桃井かおりをはじめ、芝居のうまい役者もいる。名作として印象に残っているのは97年にTBS系で放映された「青い鳥」ですね。

    主演した豊川悦司と夏川結衣の不倫逃避行を描いているんですけど、オーバーな演技は一切なく、どのシーンも抑制が利いていて画面から緊張感が伝わってきた。でも、どうして20年も前のドラマを取り上げるのかと言えば、それ以降、大人の鑑賞に堪える欧米型のドラマが作られていないからです。

    連ドラに出演する役者の8割は、とにかく芝居が大げさで「わたし、いま演技してまぁす!」と顔に書いてある。それに、喋り方が不自然だからセリフに集中できない。以前から不思議に思ってるんですが、日本の役者はセリフの途中に奇妙な間を一拍置くんです。「なんで、そういうことを、言うんだ、君は?」といった感じで。

    あと、セリフの語尾で息を吐きますよね。「この前さ(はぁー)、どうして(へぇー)」、と。溜めを作って聞きやすくしているつもりかもしれないけど、セリフが隙間だらけで素人っぽい印象しか残らない。

    だって、僕らが会話をする時に、そんな勿体ぶった喋り方しないでしょ。その上、すぐに感情を剥き出しにして怒鳴る。大声でセリフを叫ぶことが、気持ちのこもった演技だと勘違いしてるんだろうね。

    とはいえ、役者だけを責めるのはかわいそう。何しろ、日本のドラマに出演してるのは、芝居経験に乏しい、モデルやアイドル上がりの素人同然の芸能人が多すぎるから。制作スタッフも大変ですよ。撮り直す時は、「こっちの技術的なことで、もう一回お願いします!」と言うんですけど、本当は芝居の技術が足りないだけ。

    しかも、厳しく指導して女優に泣かれたら面倒だし、どっちみち良くならないから、適当なところで切り上げる。これで傑作ができると思いますか。

    僕は単に日本のドラマの悪口を言いたいワケではありません。むしろ、素晴らしい作品を生み出すために建設的な議論がしたい。それだけに、いつまで経っても下手な役者を使い、海外ドラマに学ぼうとしないテレビ局のドラマ作りの姿勢には失望してるんです。

    実は、欧米ではここ10年ほどテレビドラマの「黄金時代」が続いています。火付け役となったのは99年にスタートした、現代版「ゴッドファーザー」と言うべき骨太な群像劇「ザ・ソプラノズ 哀愁のマフィア」。

    それ以降、ケビン・スペイシーが製作総指揮を務めた政治ドラマ「ハウス・オブ・カード」や、圧倒的なオリジナリティが魅力の「ブレイキング・バッド」といった話題作が続々と登場しています。

    第一次大戦前後を舞台に貴族と使用人の人間模様を描く、イギリス発の「ダウントン・アビー」は、世界で最もヒットしたドラマになりました。そして、「ゲーム・オブ・スローンズ」は言うまでもない。

    正直、こうした海外ドラマは制作費も映画並みなんですが、作品の完成度はもはやハリウッドを凌駕している。映画業界全体が儲からなくなったせいで、ハリウッドが手掛けるのは海外でもウケやすい大味なアクションや、コミック原作ばかり。

    僕もかなりの映画好きだったけど、いまや映画館に足を運ぶのは年に2、3回程度。一方で週5~6本の海外ドラマを欠かさず観ている。それくらい、いまの海外ドラマは面白い。たとえば、「ブレイキング・バッド」のストーリーはこうです。末期がんを宣告された田舎町のサエない化学教師が、障害を抱える息子に財産を残すため覚醒剤の密造に手を染め、闇社会とのトラブルに巻き込まれる――。

    ※続きます

    http://news.livedoor.com/article/detail/13498826/ 
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