芸能テロ

2chの芸能の反応をまとめています

    タグ:社長

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    1 : 場合 ★@無断転載は禁止2017/02/17(金) 20:40:18.07 ID:CAP_USER9
    宗教団体「幸福の科学」に出家した女優、清水富美加(22)の告白本「全部、言っちゃうね。」が17日、幸福の科学出版から発売された。著書では所属事務所の社長に対する不満も記された。 

    著書の中で清水は「本当に社長のことを殺したいって思ったりします」と、マネジャーに話したことを告白した。

    「仮面ライダーフォーゼ」の撮影で忙しかったころのことで、休みがなかった上に、給料は5万円で源泉徴収を引かれると、手元に残るのは4万5000円ほど。「どんどん社長への怒りがたまっていきました」と、当時を振り返った。 

    自身は食事もままならず、交通費も最低限しか支給されないため何駅分も歩くことも。「その間に社長はどんなにうまいものを食べてどんな車に乗っているんだろうと思うと、どうしても社長への恨みが止まらなくなってしまいました」と当時の思いを記した。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170217-00000542-sanspo-ent
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    1 : YG防衛軍 2016/07/19(火) 01:19:52.86 ID:CAP_USER9

    「フリーになってからのあたしの3年間の稼ぎなんて、カトパンの1年分ぐらいよ。もーイヤんなっちゃう」

    先日、あるバラエティー番組の収録前に飛び出したビックリ発言。この言葉の主があの人だったから、テレビ局関係者はさらに驚いたという。

    「真麻さんが仲のいいスタッフと控室で談笑してたんですが、加藤綾子アナウンサーの稼ぎぶりと自分を比較して、冗談ながらも嫉妬しているように話してました」

    そう、冒頭の言葉は高橋真麻のものらしい。'13年3月末にフジテレビを退社し、翌月から父で俳優の高橋英樹が所属、母が経営する事務所でフリーアナウンサーとして活動している。

    「情報番組やバラエティー番組を合わせると、現在6本のレギュラーを持っています。それだけでなく、CMも3本を持つ売れっ子ですね」(芸能プロ関係者)

    ノリにノッていても、どうしても後輩のことが気になっちゃうのは同じフジテレビの元先輩アナウンサーとしてのサガ? なにより今年4月に同局を退社したばかりのカトパンのスタートダッシュは元局アナの中でも“驚異的”だ。

    「フジテレビのバラエティー番組『ホンマでっか!? TV』やスポーツ番組『スポーツLIFE HERO'S』など、3本のレギュラー番組を持っています。加えて、芸能事務所に入ってから増えた仕事といえばCMです。

    大手家電メーカーと大手飲料メーカーと契約しています。今後も好感度の高さを生かして大手企業のCMを狙っているそうです」(前出・テレビ局関係者)

    レギュラー番組ではメインMC、CM契約も超大手クライアントと大成功のカトパンに対して、「実は、真麻さんのCMでの1本当たりの単価は低いんです。また企業も大手ではない。約3倍の収入の差発言は、そこから生まれたのではないでしょうか」(前出・テレビ局関係者)

    とはいえ、私生活では“勝ち組”と報じられているのは真麻。今年4月に『週刊文春』に熱愛を報じられている。

    「お相手は、不動産会社の社長さん。彼の祖父が会社を興して、それを継いだ2代目の社長です。いわゆるエリートでお金持ち。そんな彼と1年ぐらい交際しています」(ワイドショースタッフ)

    そうなればそろそろ……。

    「真麻ちゃんも今年で35歳。“すぐにでも彼と結婚したい”と言っていましたよ。後輩のカトパンに収入の面では負けていても、“今お付き合いしている彼と、幸せになれればいい”とも話してました。恋愛が順調にいっているからこその余裕なんでしょうね」(真麻の知人)


    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160719-00029540-jprime-ent
    【高橋真麻の年収が加藤綾子の1/3で嫉妬するも余裕の理由!「私生活は勝ち組で不動産会社の社長と交際。すぐにでも彼と結婚したい」】の続きを読む

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    1 : 砂漠のマスカレード 2016/07/14(木) 06:56:55.38 ID:CAP_USER9

    現役女子大生で実業家の椎木里佳さん(18)がツイッターに投稿した「美談」が、ネット上で思わぬバッシングを呼ぶことになった。

    椎木さんのツイートは、ボロボロの服を着た男性に牛丼代を渡そうと考えたが、「ダサい感情が邪魔をしてできなかった」という後悔をつづったもの。

    こうした投稿に対し、ネット上では、「勝ち組の自己満足ではないか」「苦労も知らないくせに」などと、椎木さんの「華麗な経歴」を理由に反発が強まっている。

    「もし私のこと知ってたらどうしよう」「女子高生社長」という肩書で話題を呼んだ椎木さんは、2016年春には慶應義塾大学に進学。

    中学3年生の若さで設立したマーケティング会社AMFの代表取締役社長として事業を運営するほか、ワイドショーや情報番組などメディアへの露出も多い。

    そんな椎木さんが2016年7月11日深夜に投稿したツイートが、いまネット上で物議を醸している。

    椎木さんは車で移動中、「牛丼屋の前でボロボロになっている服を着て、1人で立ち止まってる男性」を窓越しに見かけた。その後、この男性は「財布の中身をチェック」して、「諦めたように(中略)行ってしまった」という。

    椎木さんは、「お金を握りしめて車から降りよう」と考えたという。だが結局、椎木さんは考えを実行に移すことが「できなかった」。その理由について、

    「バカにされてるって思われたらどうしよう。もし私のこと知ってたらどうしよう。そんなダサい感情が邪魔をしてできなかった」と後悔を交えつつ説明している。

    その上で、投稿の末尾には「今度は(車から)降りてみようと思う。勇気を出して声をかけてみよう」との決意もつづっていた。

    「わざわざ公表することは偽善」
     
    椎木さんといえば、東証1部上場企業「ディー・エル・イー」の椎木隆太代表取締役の娘で、慶應義塾の幼稚舎にも通っていたことで知られる。そのため、女子大生社長という肩書についても、「親の七光り」という批判が定期的にみられる。

    こうした背景があるためか、今回の椎木さんのツイートは、ネット上で「苦労も知らないくせに」「いい人アピールですか?」などと激しい反発を呼ぶことになった。

    さらには椎木さんのツイッターアカウントにも、

    「それは優しさではない、勝ち組の自己満足ではないかな」
    「身なりがボロボロだとか、人の事勝手に見下して優越感に浸りたいだけだろう」
    「素晴らしいと思いますが、SNSでわざわざ公表することは少し偽善を感じます」
    といった批判的なリプライ(返答)が集中することになった。

    一方で、「心が優しくないと感じられない事」「とても優しい方なんですね。素敵です」と肯定的な意見も寄せられている。椎木さんは、こうした様々な反応に対し、13日正午現在、ツイッターを更新していない。

    派遣など非正規労働者が「ロストジェネレーション(失われた世代)」と呼ばれるなど格差が広がるなかで、生まれながらに経済的に恵まれ、18歳で「社長」という肩書を持つ椎木さんの言葉には、どうしても「上から目線」を感じてしまう人が多いようだ。

    そこへ持ってきて、椎木さんの女の子らしい率直な語り口が、かえって反発を招くことも多い。

    16年2月には、自身が社長をつとめるAMF公式サイトのソースコードが、他社サイトのコードを「パクっていた」として騒動が起きたが、このとき椎木さんはツイッターで、

    「私自身は気がつけなかったので、今回炎上させてくださった方々に感謝しています。やってしまったことの事実は変えられない」などと挑戦的な文章を投稿したことが、ネット上で激しい批判を集めた。

    https://news.nifty.com/article/domestic/society/jcast-272380/
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    熱望したポルシェで練習に通う

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    1 : かばほ~るφ ★@2016/07/13(水) 16:06:31.43 ID:CAP_USER9

    北海道日本ハムファイターズの斎藤佑樹(28)が、出版社社長からポルシェなどを提供されていたことがわかった。斎藤はノーコメントだったが、提供側の出版社社長が「週刊文春」の取材に認めた。

    関係者によれば、斎藤は出版社ベースボール・マガジン社の池田哲雄社長に「鎌ケ谷の二軍練習場に通うための車が欲しい」とおねだり。

    価格が2000万円を超えることもある高級車ポルシェのカイエンを希望したが、マカンの新車に落ち着いたという。マカンも価格は最低でも800万円を超える。

    池田社長は、取材に「斎藤から『ポルシェが好きなんで』と言われてね。『お前には頑張ってもらわなけりゃならないから、俺が払ってやる』と」と認めた。他にも社や池田社長が所有するマンションを提供したこともあったという。

    野球選手の金品授受を巡っては、過去に桑田真澄、水野雄仁らが処分を受けたこともあり、日本ハムの対応が注目される。

    「週刊文春」7月14日発売号では、池田社長によるポルシェ以外の利益供与についても詳しく報じる。


    http://shukan.bunshun.jp/articles/-/6362
    【ハンカチ王子の斎藤佑樹がポルシェとマンションを提供されていた!池田哲雄社長が告白し認める「上重聡アナの利益供与」「贈与税は払った?」】の続きを読む

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    1 :砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/:2016/06/11(土) 11:06:29.97 ID:CAP_USER9.net

    不倫騒動の渦中にいたタレントのベッキー(32)が、6月10日にBSスカパー!の音楽番組『FULL CHORUS~音楽は、フルコーラス~』の収録で、ついにレギュラー番組の仕事に復帰した。

    しかし、その対応の悪さに報道陣も呆れかえっている。

    そもそも、翌日発売の『週刊文春』の不倫記事を受け、今年1月6日に都内の所属事務所内で行った会見が批判の的になった。記者からの質問を受け付けないという一方的な内容だったことが原因で、マスコミを敵に回したのだ。

    今回も、収録の2日前に、マスコミ各社にFAXで記者対応することを報告したものの、その案内には「ベッキーからお話させていただきます」と書かれていた。

    スポーツ紙記者も「(ベッキーの所属している)サンミュージックはいい芸能事務所なんですけど、謝罪会見での失敗を学んでないのか」と苦笑いする。

    しかし、同事務所に詳しい芸能事務所関係者は「この対応は全てベッキー自身の意向で、それに振り回されているスタッフが対応に困っている」のだという。

    「最初の仕事復帰となった『中居正広の金曜日のスマイルたちへ』(TBS系)の出演も、中居との対談形式でした。基本的に、彼女は会見を嫌がっています。

    厳しい質問を受けるのを怖がっているのです。事務所のスタッフは、どうすればいいかは分かっています」(同)

    こういったベッキー自身の問題が指摘されている。そして、事務所とベッキーの関係性については、根の深いものがあるそうだ。

    「ベッキーは一時、端から見ていても天狗になっているのが気になった。事務所のスタッフはもちろん、社長もベッキーには何も言えないようです。提案はできても、社長が彼女に会見を強要するということはできない関係なのです」(同)

    仕事復帰からテレビのレギュラー番組への復帰と、一歩ずつ復活への道を歩んでいるようにも見えるが、まずは事務所との関係性を見直すところから始めた方がよさそうだ。


    http://news.nifty.com/cs/entame/showbizddetail/myjitsu-6938/1.htm

    【マスコミ「ベッキーが天狗に逆戻りした!」事務所スタッフ「社長もベッキーには何も言えない!」】の続きを読む

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    1 :砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/:2016/04/15(金) 09:55:39.09 ID:CAP_USER*.net

    もう何度目になるのか。再び、お台場に血の雨が降ろうとしている――。
    「あの温和でお気楽な男として知られる明石家さんま(60)さんが、フジテレビに大激怒しているんです。本人は、“もう『ホンマでっか』辞めるで!”とまで言っているみたいで……」(制作会社関係者)

    かつての「視聴率三冠王」の栄光はどこへやら。ここ数年の視聴率絶不調に加え、たび重なるトラブルに見舞われているフジテレビ。

    最近も、過去の華々しい経歴がほぼウソだったというショーンK(48)を新番組の顔にしようとしていた問題も噴出し、「不祥事のデパート」の名をほしいままにしている感さえある。もはや瀕死状態にあるかつての王者に、今、トドメの一撃が襲いかかろうとしているというのだ。

    「さんまさんが怒っている理由は、長年、彼の番組の制作に携わり、『ホンマでっか!? TV』の担当を務めていた敏腕女性プロデューサーのK氏が制作の現場から外されたことです。

    さんまさんは、“なんでKを辞めさせたんや?”と怒り心頭ですよ。ちなみにK氏の異動先はデスク業務。露骨なまでの左遷です」(前同) 

    フジ関係者によると、K氏は特段大きなミスを犯したり、出演者との軋轢を生じさせたわけではない。3月1日に突然発令された異動のワケ、それは“社内政治”だというのだ。

    「K氏の上司にあたるN氏が飛ばしたといわれています。確かに、K氏とN氏の仲の悪さは有名でした。でも、視聴率はドン底で、会社の経営も赤字に転落したこんな最悪の状況で、“いまさら社内の争いですか”って話ですよ」(フジテレビ関係者)

    出演者、そして何よりも番組を楽しみにしている視聴者をないがしろにして、この期に及んでお家騒動とは……。こんな時こそ、社長の強いリーダーシップの出番のはずだ。

    しかし、「社長の亀山千広さんの影響力は、もうないに等しいという話ですね。社長自ら後押ししたショーンKの問題では、怒ったスポンサーが広告出稿を引き揚げて数億円を失ったそうです。その責任を取って6月の株主総会の前には退任すると、局内ではもっぱらですよ」(放送作家)

    フジといえば、昨年9月、好調だった『ヨルタモリ』を終了させたのだが、「あれも“当初から1年間の予定だった”とか言っていましたが、番組が終わった本当の理由は、ゲスト出演者の人選を巡ってタモリさんと揉めたため。

    タモリさんに続き、今回もBIG3の一角であるさんまさんをこのまま失うとなると、いよいよ局存亡の危機と言えるでしょうね」(前同)

    かつて「楽しくなければテレビじゃない」と謳っていた同局。その先行きは、どう見ても楽しくなさそうで……。

    http://dailynewsonline.jp/article/1116673/


    アミダばばあの唄 明石屋さんま


    明石家さんま - しあわせって何だっけ
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