芸能テロ

2chの芸能の反応をまとめています

    タグ:能年玲奈

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    1 : 湛然 2016/07/15(金) 22:58:46.36 ID:CAP_USER9

    芸名を「のん」に改名することを発表した女優の能年玲奈が主演した映画『ホットロード』が15日、日本テレビ系『金曜ロードSHOW!』で放送された。久しぶりの能年の姿に歓喜の声が多数あがった。

    能年が演じたのは、幼いころに父を亡くし、心に孤独を抱えていた主人公・宮市和希。人気のきっかけとなったNHK朝ドラ『あまちゃん』で演じた天真爛漫な天野アキとは異なり、愛されることを求め不安を感じている影のある役どころを熱演した。

    2014年末に主演映画『海月姫』のプロモーションで出演して以来のテレビ出演、しかも所属事務所との契約騒動の渦中にあるタイミングでの放送とあって、放送直後からツイッターでは能年の話題がもちきりに。

    「久々の能年ちゃん、かわいすぎる!」「やっぱり女神!」「地上波で!能年玲奈が見れるなんて!」と久しぶりの姿に喜ぶ声が圧倒的。開始わずか15分で「ホットロード」や「能年」が急上昇ワードにランクインした。

    そのほか、「こんないい芝居をするのに、見れないのはもったいない…」「いろんな事情が解決して、早くまた演技する能年玲奈を見たいな」と、トラブルの早期解決を願う声も。

    また、同じ時間帯にフジテレビで『ファインディング・ニモ』が放送されており、「ニモと能年、どっち見るか迷うわ」という意見もつぶやかれた。

    能年は本作で「第38回日本アカデミー賞 新人俳優賞」をはじめ、多数の映画賞を受賞した。


    http://www.oricon.co.jp/news/2075191/full/
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    1 : 湛然 2016/07/14(木) 08:54:05.26 ID:CAP_USER9

    能年……ではなく「のん」になりました。ちょっとトボけた感じですが、ひらがなで「のん」です――。
     
    NHKの朝の連続ドラマ小説『あまちゃん』で一世を風靡し、その後、映画にも多数出演。しかし突然、独立・引退騒動が起こり姿を見ることがなくなった能年玲奈。今回、芸名を「のん」に改め活動を再開する。

    再出発にあたり、元気で楽天家な母親が上京して挨拶回りをしてくれたという。「休養中」にはクラシックバレエや洋服作り、モノマネや作曲に没頭していた。そんな毎日についてフライデー最新号(7月15日発売)で熱く語っている。

    グラビア撮影にも挑戦しており、「久しぶりで緊張します~」と言いながら、自前の衣装で『あまちゃん』ばりの大ジャンプまで披露した。

    「楽しくて、顔が開きっぱなしでした~!」と素直な感想をこぼし、白い歯を見せたのだった。

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160714-00010000-friday-ent
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    1 :ゴアマガラ ★@\(^o^)/:2016/06/27(月) 20:59:22.65 ID:CAP_USER9.net

    金曜ロードSHOW!で7月15日に、「ホットロード」の実写映画が放送されます。21時から。紡木たくさんによる原作漫画は1986~87年に「別冊マーガレット」に連載され大ブームに。

    実写映画は2014年に公開。宮市和希を能年玲奈さん、春山洋志を登坂広臣さんが演じました。

    http://news.biglobe.ne.jp/trend/0625/nlb_160625_2921854788.html
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    1 :名無し募集中。。。@\(^o^)/:2016/06/08(水) 11:55:12.02 0.net

    所属事務所からの独立が囁かれる能年玲奈(22)に、アーティストとしての再始動プランが浮上している。

    昨年1月、能年は所属事務所であるレプロエンタテインメントに無断で、自身が代表取締役を務める会社を設立したことで、事務所と対立。以後、メディア露出が激減していた。
     
    6月末までのレプロとの契約を更新せず、独立すれば露出が増えると期待するファンも少なくないが、そんな簡単な話ではなさそうだ。

    「事務所の“二重契約”とも取られかねない会社設立は、芸能界のタブー。能年が独立したら、テレビやCM、映画業界は前の事務所を気遣い、仕事をオファーしづらい状況になる。事実上の芸能界引退となる恐れもある」(芸能関係者)

    そんな状況を想定してか、能年は、女優と並行して活動する、もうひとつの道も模索しているようだ。現在、能年は表舞台からは姿を消しているものの、ブログに自身が描いたイラストやデザインした洋服を頻繁にアップしている。

    これがファンの間では大きな話題を呼んでおり、アーティストとしての新しい名前も決まっているという。能年の現状に詳しい芸能関係者が明かす。

    「彼女が描いた絵やデザインした服は、かなりの点数があり、個展や即売会の計画も進んでいます。その際は『menme』と名乗る予定で、すでにサイン入りの試作品は完成済みだと聞いています。

    能年は本名なので今の名前でも活動は続けられますが、心機一転を狙っての改名かもしれません」

    なんとも“じぇじぇじぇ!”な名前だが、読み方や由来はこの関係者も「わからない」という。レプロは能年の新しい芸名について「ノーコメント」というのみ。

    一方の能年の代理人は、「(レプロとの)契約終了後の話は現段階ではお答えできない」という回答だった。


    http://www.news-postseven.com/archives/20160607_418408.html
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    1 : エルボーバット(やわらか銀行)@\(^o^)/:2016/06/01(水) 15:55:08.07 ID:81bv4EJx0●.net PLT(16000) ポイント特典
     
    国民的美女といえば能年玲奈(22歳)である。NHKの人気ドラマ「あまちゃん」で大ブレイクしてからは、正直、パッとしない芸能活動が続いていた。

    テレビや雑誌からは「引退する」「関係者に洗脳されている」という情報が流れまくり、能年玲奈自身は何もしていないのに、ネガティブな情報だけが流れる状態になっている。

    ・独占インタビューを掲載
    そんな状況に対して、能年玲奈の母親がブチギレ激怒。さすがに堪忍袋の緒が切れて、人気雑誌「週刊文春」(2016年6月2日発売)に独占インタビューを掲載するというのだ!

    確かに、事実無根のネガティブな情報がまき散らされいるのであればね能年玲奈の母親がブチギレ激怒してもおかしくない。以下はマスコミ関係者の声である。

    ・マスコミ関係者の声
    「玲奈さんは、心ない数々の報道に心を痛めているようで、唯一の癒しともいえるアニメ「おそ松さん」にどっぷりとハマっている状態のようです。

    詳しくは週刊文春に掲載されると思いますが、とにかくテレビが流したデマがあまりにもひどく、「ミヤネ屋」や「とくダネ」や「週刊女性」はデマの拡散装置として、能年家を苦しめ続けているようです。

    玲奈さんを洗脳した張本人として報じられていた滝沢さん(演技指導講師)は、テレビ局をBPO提訴するとの話もあります」

    ・独立するための事務所ではない
    能年玲奈の母親のコメントが事実ならば、テレビや雑誌で報じられている能年玲奈のネガティブなニュースは、そのほとんどがウソということになる。

    また、能年玲奈が事務所に無断で独立したというニュースも報じられたが、それに関してマスコミ関係者は「玲奈さんのグッズ販売の事務所を作っただけのようですよ」と語っていた。つまり独立するための事務所ではないようだ。

    ・結論
    能年玲奈とその母親が言いたいことは極めてシンプルだ。「仲間割れしていない」「洗脳されいない」「引退しない」「独立しない」。

    これからも、能年玲奈の活躍をドラマや雑誌などで見られるようになればいいのだが。今後も彼女の活躍に期待したいところである。

    http://buzz-plus.com/article/2016/06/01/rena-nonen-gekido/
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