芸能テロ

2chの芸能の反応をまとめています

    タグ:若槻千夏

    az1

    1 :砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/:2016/07/08(金) 22:24:32.00 ID:CAP_USER9.net

    タレントの矢口真里(33)が6日、AbemaTV『若槻千夏と生で行ってみた』(毎週水曜 後8:00)に出演。現在交際している元モデルの男性との今後について「結婚しちゃおっかな」など胸中を明かした。

    タレントの若槻千夏がゲストと毎週さまざまな街を歩きながらトークをしていく同番組。2人は今回が初絡みとなるが、番組冒頭「(矢口の)マネージャーさんに、NGなことがあるかまだ確認していません」

    と若槻から告げられた矢口は「生放送ですよね? 逆に編集されるのが怖いの。生はありのままなので何でも大丈夫です!」と頼もしい言葉を返す。

    さっそく焼肉店に移動し2人の女子トークがスタート。現在交際中の彼氏と結婚する可能性を聞かれた矢口は「全然考えていますよ」とあっさり。

    その一方で「やっぱりこれだけ世間を騒がせてしまったので、彼の親御さんのことも考えてしまう」と複雑な思いも告白。

    「やっぱり恥ずかしい嫁みたいな世間のイメージがあるから、どこかで払拭していきたいなと思っている」と彼氏の立場を心配する姿を見せた。

    しかし、若槻はそんな矢口の悩みを「絶対そのイメージは払拭できないから、早く結婚しちゃえばいいじゃないですか!」と間髪入れずに一蹴。

    さらに「早く結婚した方が貫いた感があって逆にいいと思う」と畳みかけると、矢口が「マジで? 結婚しちゃおうかな、じゃあ。私はいいよ、いつでも」と思わず“本音”を漏らす一幕も。
     
    共通の友人が多いことや、一度芸能界を休んだ者同士であることなど、多くの共通点を持つ2人。今回の共演を通じてすっかり意気投合した様子で、若槻も「毎週矢口さんが良いわぁ」とコメント。

    視聴者からも息のあった2人の掛け合いに「ナイスコンビ!」など好意的な声が寄せられた。

    https://news.nifty.com/article/entame/showbizd/oricon-oric2074798/
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    1 :砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/:2016/06/20(月) 15:21:18.25 ID:CAP_USER9.net

    6月19日に放送された『ニノさん』(日本テレビ)で、男女関係でありがちな「あるある問題」が登場。女性側からの「ダメ出し」を代弁した高橋真麻に、オリラジ・藤森が見せた反論が男性視聴者の間で話題となっている。

    この日、同番組では様々な男女の「すれ違い」や「ありがちな問題」について、ゲストが激しいトークバトルを展開された。

    その中で高橋真麻が「デートに誘ってくるくせに何も決めてないで『どこにいきたい?』と女性に訊ねる。それはもてなしの心もないし決断力がない」と指摘すると、

    「男の人ってただ責任とりたくないから自分で決めないんですよね」(大久保佳代子)、「女子側は男の人を試してるっていうものある」(若槻千夏)と意見が出た。

    それに対し、 りゅうちぇるが「勝手に決めたら女の子はつまらないってなっちゃう(から相談して決める)」とコメントする。

    それを受けて、オリラジ・藤森からは「こっちが勝手に決めるでしょ?『なんでもいいよ』って言われるんですよ。『なんでもいいよ罪』もありますよ」「その上で、なんでもいいと言われたから別にこっちもね、ちゃんと調べて予約するんですよ。

    イタリアかな?なんとかかな?って。で、『じゃあ、ここどう?』って。『んー、今はそういう気分じゃないな』とか」と、高橋が提唱するように女性側のリクエストに応えようにも、結果として無駄骨を折ってしまうと語った。

    これを観たネット上の男性視聴者からは、「あるあるw」「ホンマあれなんなん?www」「藤森よく言った!」「正論すぎるwww」「もてなしってwwwww」

    「なんで女がもてなされるのが当たり前の状態になってるんだwww」「実際に相手に合わせて努力してるチャラ男みたいなキャラが言うと逆に説得力があるなw」「藤森好きになったわwww」といった声が寄せられた。

    とかく、こうした男女の温度差や言動のズレはしばしば深刻なトラブルになりがちなもの。どちらか一方に努力を強いるだけではなく、お互いに相手を察してあたかい心遣いをすることが大切であると言えそうだ。


    http://dailynewsonline.jp/article/1148532/
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    1 :Egg ★@\(^o^)/:2016/05/24(火) 19:42:44.35 ID:CAP_USER9.net
     
    タレントの若槻千夏(31)が23日深夜に放送されたMBS「痛快!明石家電視台」(月曜後11・58)に出演し、MCの明石家さんまに「最近は若い出演者に甘すぎる。私には厳しかった」などと痛烈に批判した。

    若槻は2004年、20歳の時に同番組に初出演。唯一の女性として、さんまや雨上がり決死隊、間寛平らにまじってボケることを強いられた。収録がある隔週ごとに胃が痛い思いをしたという。

    今回は8年ぶりに出演となり、若槻は「電視台は修行の場だった。クイズでボケなあかんというプレッシャーがすごかった」と顔をしかめて振り返った。

    若槻は番組企画の「グチ」コーナーで「テレビに普通過ぎる人が増えた」と述べた。若槻は一時芸能界から遠ざかり、昨年末に本格復帰。テレビに復帰して感じたこととして、「昔はバラエティー番組に若い子が出るといえばグラビアとかモデルだった。今は普通の人がすごく増えた」と指摘した。

    さんまは「あー」と納得するように発した。若槻は「若い子というのはSNSで人気があるとか。事務所に所属しているかどうかも分からない子」とし、「共演した時にどう対応していいのか分からない。私はまだストイック精神を持って出ている」とした。

    続けて「そういう若い子と共演すると『えー分かんない』とか言う。分かんないなんて明石家電視台で言ったら毒殺される」と言ってさんまらを爆笑させた。

    若槻は「分かんないなんて言ったら怒られるような現場で育ってきて。私はどうやったらいいのか」とさんまらにバラエティータレントとして厳しく育てられたがゆえの戸惑いがあることを述べた。

    さんまは「その走りがお前やからな」と言うと、若槻はいったん謙そんした後で、「だとしたら、みんな私みたいにストイックにせいやって大御所の人たちが厳しくしないといけない」とさんまらを批判し始めた。

    「グチりたいのはSNSの子たちにグチりたいわけじゃない。若いし、どんどん出てきてもらってかまわない。ただ、それを上の層がどんどん甘やかしてる!」と、しっかりとさんまを見据えて発言した。「MCが若い出演者に優しすぎる」という手厳しい言葉にさんまは笑った。

    若槻は「雨上がりさんもさんまさんも。もっと怒ってほしい。もっと厳しくしてほしい!」と訴えた。

    さんまは「あいつら芸人と違うから」と弁明。若槻は「芸人さんではないですがテレビに出る演者として。(視聴者は)皆さん電気代を払ってくれるわけです。スポンサーさんだって制作費を払ってくれているわけです。ちゃんとしゃべんなきゃいけないんです!」と理詰めで批判。

    さんまが笑いながら「お笑い芸人やったら怒るけど違うところやからな」と言うと、若槻は「私は怒られた」と指摘した。


    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160524-00000089-dal-ent


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    1 :かばほ~るφ ★@\(^o^)/:2016/04/07(木) 11:09:50.43 ID:CAP_USER*.net

    タレントの若槻千夏(31)が7日、ブログを更新し一部報道で「タレント復帰の理由は『離婚』準備?」と伝えられたことについて、「憶測だけで、私の大切な家族を傷つけないでください」などと憤慨した。

    若槻は、ブログに「若槻千夏、タレント復帰の理由は『離婚』準備?」と報じられた記事のサイトURLを貼り付け、「家族のことだけは言わせてください。何かを調べたわけじゃなく憶測だけで、私の大切な家族を傷つけないでください」と激怒。

    さらに「言葉選ばずに言わせてもらうと、このライターがとても嫌いです。こんな憶測だけでお金もらえていいな」と名指しで批判した。
    http://www.sanspo.com/geino/news/20160407/geo16040710300022-n1.html

    KYすぎてオリラジ藤森も困惑…若槻千夏、タレント復帰の理由は「離婚」準備?
    http://asajo.jp/8817
    【若槻千夏「私の大切な家族を傷つけないで」離婚準備報道に激怒】の続きを読む

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