芸能テロ

2chの芸能の反応をまとめています

    タグ:視聴率

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    1 :ダークホース ★@\(^o^)/:2016/04/13(水) 18:04:45.18 ID:CAP_USER*.net

    4月8日に放送されたスペシャルドラマ「松本清張スペシャル『かげろう絵図』」(フジテレビ系)の視聴率が8.3%だったことがわかった。同ドラマはある事件の影響で、放送が大幅に遅れていたという。

    「このドラマは松本清張が原作で、大奥へ潜入する女スパイを描いた時代劇です。本来はもっと早くにオンエアされる予定となっていましたが、出演者の1人だった高部あいが昨年、法律違反薬物所持の容疑で逮捕されたため、大幅に延期されていました」(テレビ誌記者)

    そして高部の逮捕により急遽制作されたのが、今年の初めに2週連続で放送された沢尻エリカ版「大奥」だと言われる。沢尻版の視聴率は、前後編とも9%台と伸び悩んだが、米倉版はその記録すらも下回る数字となった。

    「米倉といえば、人気シリーズ『ドクターX』(テレビ朝日系)など、主演すれば視聴率20%超えが当たり前の視聴率女王と呼ばれています。

    それが今回は、米倉と松本清張という鉄板の組み合わせだったにも関わらず、1ケタ視聴率を記録。このままでは、業界から『ドクターX』だけの女優と言われかねません」(前出・テレビ誌記者)

    テレビ朝日のドラマでは月並み高視聴率を叩き出していた米倉。この惨状を受け、今後彼女はフジテレビへの出演を避けるようになるかもしれない。

    http://news.infoseek.co.jp/article/asageiplus_56347/
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    1 :三毛猫 φ ★@\(^o^)/:2016/04/12(火) 09:45:14.09 ID:CAP_USER*.net
     
    歌手で俳優の福山雅治(47)が3年ぶりにフジテレビの看板枠「月9」の主演を務める「ラヴソング」(月曜後9・00)が11日に30分拡大でスタートし、初回の平均視聴率は10・6%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)だったことが12日、分かった。

    ヒロインは演技未経験の歌手・藤原さくら(20)。夢破れた元プロミュージシャン・神代広平(福山)と対人関係が苦手な孤独な女性・佐野さくら(藤原)が出会い、音楽を通じて心を通わす感動のヒューマン&ラブストーリー。

    福山の月9主演は2013年4月クールの「ガリレオ」第2シーズン以来。西谷弘監督をはじめ「ガリレオ」のスタッフが再び集まった。脚本は2014年に「隣のレジの梅木さん」で第26回フジテレビヤングシナリオ大賞を受賞した倉光泰子氏が担当。

    初回は、独身で定住はせず、持ち前のルックスを生かして女性の家を転々とする生活をしている神代(福山)は、この日も潮時と感じた女性に別れを告げ、少ない荷物とギターケースを担いでいた。

    かつてプロのミュージシャンとして活躍していた神代は、大型車販売店の企業カウンセラーとして働いていた。一方、同じ販売店の整備工場に勤めるさくら(藤原)は同僚とうまくコミュニケーションが取れず、上司の滝川(木下ほうか)にいつも注意されていた…という展開だった。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160412-00000077-spnannex-ent
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    1 : アキレス腱固め(秋田県)@\(^o^)/:2016/04/10(日) 10:07:59.99 ID:gPf4KOka0.net PLT(12001) ポイント特典

    ダウンタウンの松本人志(52)がレギュラーコメンテーターを務めるフジテレビ「ワイドナショー」(日曜前10・00)が日曜朝に引っ越して、この4月で丸2年を迎えた。

    今年2月14日には番組歴代最高視聴率11・6%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)を記録するなど、フジの“日曜朝の顔”として定着。

    総合演出を務める竹内誠氏は「コメンテーターの発言そのものがニュース」と好調の要因を分析し、自由な議論を生む番組の雰囲気づくりについて明かした。

    http://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2016/04/10/kiji/K20160410012373080.html


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    1 :ダークホース ★@\(^o^)/:2016/04/06(水) 18:04:48.82 ID:CAP_USER*.net

    4月2日に放送された綾瀬はるか主演のドラマ「大河ファンタジー 精霊の守り人」(NHK)第3話の視聴率が、7.1%だったことがわかった。同ドラマは3年に渡って放送されるが、3話にして早くも視聴率1ケタとなった。

    「『精霊の守り人』は、NHKが莫大な制作費を投じたものの、視聴率は初回から11.7%と奮わず、その後の2話も10.3%と下がり続けていました。そして最新の3話では一気に7.1%まで急下降。

    このドラマはファンタジーだけに、豪快なアクションやCGなどを求める視聴者が多いのですが、本編は会話パートが非常に多く、退屈に感じた視聴者にチャンネルを替えられてしまったのかもしれません」(テレビ誌記者)

    この日は「世界一受けたい授業SP」(日本テレビ系)や「世界フィギュアスケート選手権」(フジテレビ)など強力な裏番組の影響を受けた可能性もあるが、一方で綾瀬本人にかつてのようなタレントパワーがなくなってきているとの指摘もある。

    「綾瀬は1月期に主演ドラマ『わたしを離さないで』(TBS系)が平均6%という同クールの民放ドラマ最低視聴率を記録しています。それだけに今回、過酷なトレーニングまで積み、『精霊の守り人』で名誉挽回したかったようですが、結果的に厳しい状態にある。

    しかも、このドラマは3年もの間続くわけですから、もしこのまま数字が下がり続ければ、ドラマ界で“綾瀬は終わった”との声が噴出するのは避けられません」(前出・テレビ誌記者)

    次回でシーズン1が完結となる「精霊の守り人」。続編が放送されるのは2017年だが、はたしてどれだけの視聴者が、シーズン2についてきてくれるのだろうか。

    http://news.infoseek.co.jp/article/asageiplus_55800/
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    1 :ダークホース ★@\(^o^)/:2016/03/29(火) 10:21:54.22 ID:CAP_USER*.net

    俳優・反町隆史(42)が新加入して臨んだドラマ「相棒 season14」(テレビ朝日系)は全20話で平均視聴率15・3%(関東地区、ビデオリサーチ調べ)だった。常に人気シリーズとしてテレ朝の看板ドラマとしてけん引してきたが、少々、物足りない数字に終わった。

    反町の存在、脚本のマンネリ化などさまざまな要因が取り沙汰されているが、「反町さんの評価は非常に高いです。主演の水谷(豊)さんも最後まで反町さんを気に入っていた。

    水谷さんの要求を全て受け入れ、常に水谷さんを立てていましたからね。撮影中も、一緒にラーメンを食べに行ったり、意気投合していましたし、撮影が終わったらお互いの家族を交えて食事をする約束もしたほどです」(テレビ関係者)。

    反町演じる冠城亘は捜査妨害をしたとして法務省への強制帰還が言い渡されたが、法務省を退官して警察学校からやり直すことになった。この展開に「次のシリーズも反町では」と見られているが、ここには反町の必死の直談判があるという。

    「実は反町さんは妻・松嶋菜々子さんの意向もあり2人の娘をバイオリン留学させたいと考えている。特に長女は早ければ高校生での英国留学を実現させたいそうです。だからこそ、水谷さんを始めプロデューサーらに直談判をして相棒継続を訴えたそうです。

    最終回のあの展開も水谷さんの意向が反映されたと見られていますが、テレ朝としては視聴率が振るわなかったこともあって、交代という選択も残しているとも言われています」(同)。

    反町は再び相棒として戻ってこられるか。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160329-00000008-tospoweb-ent
    【反町隆史が必死の直談判の成果?視聴率振るわずも「相棒」続投か】の続きを読む

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