芸能テロ

2chの芸能の反応をまとめています

    タグ:視聴者

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    1 :ダークホース ★@\(^o^)/:2016/04/18(月) 18:17:58.89 ID:CAP_USER*.net

    マギーが見せたちょっと変わった言動に非常識だという声が集中している。

    マギーが今回叩かれているのは、月曜レギュラーとして出演している情報番組「ヒルナンデス!」(日本テレビ系)の11日放送回で、寿司の試食でちょっと変わった食べ方をしたことが発端だ。

    この日の放送では、「スシロー・銀のさら・すしざんまいが集結! プロが分かりやす~く解説!」と題し、「お客さんにこれだけは知っておいて欲しい!こと」というテーマで各寿司店における活用術を紹介。

    その中で、スシローの寿司職人が握ったハマチの「背身」と「腹身」の握りの2種類が用意され、その試食をマギーが担当することになったのだが、なんとマギーは「私、上だけで!」と発言し、上の刺身の部分だけをとって、試食するという大胆な行動に。

    結局、「背身」と「腹身」の2つを食べ終わるもシャリにはいっさい手をつけることがなかった。

    この予期せぬ行動にスタジオの観覧客からも苦笑いが起こり、ネット上では「それ寿司じゃないやん!マナー違反過ぎて引いた」「最近見たものの中でも断トツに失礼」「寿司職人を侮辱している」「ハマチの無駄死に…」とバッシングが加速している。

    「寿司職人いわく、『腹身』は脂が乗っていて美味しいということで、それを『背身』と食べ比べるという意味では、ネタ部分の刺身だけ食べることは適した試食方法とも思えますが、スタジオに来ていたのが寿司職人ですからね。

    視聴者からはどう見てもマナー違反としか映らなかったようです。もしもマギーがあまりシャリを好きではなかったり、刺身の部分だけ食べろという指示がスタッフからあったのなら、番組側は刺身だけ別皿で用意するなどの配慮があってもよかったのでは?」(エンタメ誌ライター)

    共演者たちからは「よっ!スーパーモデル」と持ち上げていたが、世間からはスーパー常識外れとして認定されてしまったようだ。

    http://news.infoseek.co.jp/article/asageiplus_56699/


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    1 :砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/:2016/04/17(日) 07:35:27.47 ID:CAP_USER*.net

    「ゲスの極み乙女。」川谷絵音(27)との不倫スキャンダルで芸能活動を休止中のベッキー(32)。水面下で密かに進行していた芸能活動再開プロジェクトが、矢口真里のCMが原因でパーになってしまったというからお気の毒――。

    ベッキーが思いもよらないとばっちりを食らうことになったのが、日清食品カップヌードルのCM“OBAKA's大学に春が来た!”編。

    「CMの中で理学部准教授に扮した矢口が『二兎を追うものは一兎をも得ず』と語り、例の不倫事件をパロディー化したんです。

    矢口以外にもビートたけし、新垣隆、小林幸子、ムツゴロウら、いろいろな意味で世間を騒がせた顔ぶれが勢ぞろいし、放送された直後は話題になっていたんです」(大手広告代理店関係者)

    ■世間がいまだに反応

    ところが、一部の視聴者の過剰とも思える反発やSNSなどを中心に「不倫を擁護している」といった批判が相次ぎ、同CMが4月7日をもってお蔵入りとなってしまった。

    そしてこの騒動はこれにとどまらなかった。一連のリアクションに対し、腰が引けたのがキー局と広告代理店。

    「3年も前の不倫事件なのに、世間がいまだに反応したことに驚くと同時に、頭に浮かんだのがベッキーです。矢口がCM中止に追い込まれたのだから、とてもじゃないが復帰は難しいと改めて認識させられたんですよ」(制作関係者)

    実はテレビ界で密かに話題となっていたのがベッキーの復帰計画。毎年8月にハワイでロケを行い、9月に放送する「有吉の夏休み」(フジテレビ系)内での復帰がほぼ決まっていたというのだが……。

    「実はベッキーを“姉貴”と慕うカンニング竹山が土下座までして有吉に頼み込んでキャスティングが成立したといわれています。竹山だってベッキーが事務所に欠かせない存在ということはわかっている。

    『何とかして復帰させないと事務所がもたない』というのが竹山の口癖で、情に流されないタイプの有吉も竹山の懇願にうなずくしかなかったそうです」(事情通)

    そんな折に矢口の騒動――。運悪くベッキー起用にも再びモノ言いがついてしまったというわけだ。今や立場の弱いフジがスポンサーの要望を断るだけの体力は残っていない。結局、見送るしかなかったということだろう。

    ベッキーの復帰時期はいつか。年内は難しいのか。

    http://www.nikkan-gendai.com/articles/view/geino/179659
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    1 :名無し募集中。。。@\(^o^)/:2016/04/11(月) 17:13:21.68 0.net
     
    10日に放送された、フジテレビ系『ワイドナショー』では、不倫騒動を経て芸能界に復帰した矢口が騒動後初出演したCMに、視聴者から苦情が殺到し、放送が中止となる騒動へと発展した問題を取り上げた。

    ゲスト出演した小籔は「こういうことのルールを決める立場ではないので、世間の皆さん方、賢い方々が決めればいいと思う」と前置きしてから以下の趣旨で、ある事柄について特定の人物だけ批判される現象に疑問を呈するとともに、過去の事例をあげて日本のネット社会の現状を嘆いた。

    「そこまでやるんだったら徹底して欲しいですね。不倫しても許される人と許されない人がいるのはおかしい。


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    藤原さくら
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    1 :ダークホース ★@\(^o^)/:2016/04/05(火) 18:10:42.67 ID:CAP_USER*.net

    4月4日に放送されたバラエティ番組「第25回草なぎ剛のがんばった大賞」に、フジテレビの月9ドラマ「ラヴソング」で共演する福山雅治と藤原さくらが出演した。藤原はこの日がテレビ初登場となる。

    「藤原は昨年にメジャーデビューを果たした福岡出身のシンガーソングライターです。その後、約100名が参加したドラマオーディションに、演技未経験ながら合格し、月9ヒロインの座を射止めました」(芸能記者)

    テレビ初出演となった今回の生放送では、福山が過去に出演したテレビドラマのNGシーンを見た後、藤原と2人で曲の演奏を披露するという流れだった。しかし彼女の言動に対し、視聴者からは辛らつな意見が飛び交ったという。

    「曲の演奏前、福山から紹介されると藤原は『(VTRの)ワイプめっちゃ興奮しました! ワイプ載ってた!』 とはしゃぎ出し、その後も特に挨拶をすることもなく、足を組みながらの対応だったため、視聴者からは『なにこの子?』『謙虚さがない!』『新人なのに態度がデカすぎる』と厳しい意見が殺到しました。

    さらに彼女が話している間、スタジオにいる米倉涼子の引きつった顔が映るなど、番組は異様な雰囲気となったため、福山がすかさず『この通り、ほぼ一般の方に近いんですけども‥‥』とフォローを入れる事態となりました」(テレビ誌記者)

    彼女が足を組んでいたのは、持っていたギターを弾きやすくするためだったのかもしれない。しかし最初の印象が原因で、視聴者からは態度が悪いと受け止められてしまったようだ。

    http://news.infoseek.co.jp/article/asageiplus_55750/
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    1 :ダークホース ★@\(^o^)/:2016/04/04(月) 10:06:27.36 ID:CAP_USER*.net

    15年ぶりに歌唱された人気曲の驚きの変化ぶりが大きな衝撃を与えた。3月25日に放送された音楽番組「ミュージックステーション」(テレビ朝日系)では、「春の3時間スペシャル」と題して春に聴きたい曲ランキングを発表。スタジオでは、春の名曲だけを集めた豪華ライブが展開された。

    スタジオライブの中には同番組では久々に披露された楽曲も多く、ケツメイシは「さくら」を10年ぶりに、レミオロメンのボーカルで現在はソロで活動中の藤巻亮太は「3月9日」を7年ぶりに熱唱。

    さらにKiroroは15年ぶりの「Mステ」出演で、卒業ソングの定番曲「Best Friend」を歌いあげるなど、春の名曲たちが全盛期と何ら変わらない輝きを放ち、視聴者たちも懐かしさに浸った。

    そんな中、他のアーティストたちと正反対の反応となってしまったのが、浜崎あゆみだ。

    浜崎は99年リリースの「A Song for ××」を同番組で15年ぶりに披露したのだが、視聴者からは「え、こんな曲だったっけ?」と戸惑いの声が多く聞かれ、その「?」の波は放送後も拡散し続けている。

    「ダークな歌詞が印象的な静かな曲なんですが、この日はヘッドバンギングを見せるなど、カラダをかなり躍動させて激しいパフォーマンスを披露。ライブではよく見られる光景ですが、CD音源ばかりを聴いていた視聴者にとっては衝撃だったようです。

    また、以前から言われていたことですが、近年は声の出があまり良くないため、歌い方もシャウト風の力強さを全面に出して押し切っていくスタイルに変化していました。それを改めてテレビで見せられ、物足りなさと違和感を覚える人が多かったようです」(芸能ライター)

    ダイナミックな動きを見せた今回のパフォーマンスには「余計なアレンジはいいから歌で勝負してほしかった」「乱れすぎていて正直怖い」「動きが激しすぎて、森三中の黒沢かと思ったよ」など、批判やディスりコメントが集中したようだ。

    ちなみに歌唱前のトークで浜崎は自身の学生時代の卒業式エピソードを話すも、タモリに「いや、何を言ってるのかわかんない」と一蹴されて微妙な空気になる場面も。

    この日はトークもパフォーマンスも浜崎の思惑どおりには上手くハマらなかったようだ。

    http://news.infoseek.co.jp/article/asajo_8667/
    【浜崎あゆみの残念なシャウトに視聴者が「こんな曲だっけ?」「森三中の黒沢か!」】の続きを読む

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