芸能テロ

2chの芸能の反応をまとめています

    タグ:過去

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    1 :三毛猫 φ ★@\(^o^)/:2016/06/20(月) 09:16:52.92 ID:CAP_USER9.net
     
    18日に生中継されたフジテレビ「AKB48総選挙SP」が平均(第3部=後8・51~9・24)17・6%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)と高視聴率をマークしたことが20日、分かった。

    速報値2位のHKT48指原莉乃(23)が史上最高の24万3011票を獲得し、史上初の連覇を達成した。総得票数は325万5400票と過去最多だった昨年の328万7736票より減少したが、過去の選挙と変わらぬ高い注目を集めた。

    昨年の放送は「メンバーコメントをぶった切ってCMに入るタイミングが最悪」とインターネット上に批判の声が相次いだが、今年はCMを番組前半に多めに投入し、後半は余裕のある進行。

    6位から1位の発表はノーCMで会場の臨場感を伝えた。「余計な演出がなくて良かった」「会場の進行と中継のCMがコントロールされていた」など評価する声が見られた。

    フジテレビがAKB選抜総選挙の生中継特番を組むのは5年連続。平均視聴率は2012年(1位・大島優子)が18・7%、13年(1位・指原莉乃)が20・3%、14年(1位・渡辺麻友)が16・2%、15年(1位・指原莉乃)が18・8%だった。


    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160620-00000069-spnannex-ent
    【フジテレビ「AKB総選挙は視聴率17・6%」ネット「卑怯すぎる詐欺行為」「酷い分割」「過去最低」】の続きを読む

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    1 :
    砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/:2016/06/11(土) 07:29:53.15 ID:CAP_USER9.net

    春期ドラマもいよいよ終盤に差し掛かっているが、今期ドラマにおいて好調な視聴率をキープしているのが、『99.9─刑事専門弁護士─』(TBS系)と『世界一難しい恋』(日本テレビ系)、そして『グッドパートナー 無敵の弁護士』(テレビ朝日系)の3本だ。

    とくに『99.9』と『世界一難しい恋』は、初回から視聴率2桁をキープし続けている。

    この2作でそれぞれ主演をつとめているのが、嵐の松本潤(32)と大野智(35)だ。『99.9』では松本が、優秀で型破りな弁護士役を好演。初の弁護士役の挑戦ということで、ファンからも注目を集めていたようだ。

    一方の大野は、『世界一難しい恋』で他人に厳しく自分に超甘い、“大人子ども”の主人公をコミカルに演じ好評だ。

    松本は、過去に主演をつとめた『失恋ショコラティエ』や『ラッキーセブン』(ともにフジテレビ系)でもわかるように、“正統派主人公”が似合うタイプ。今回もテンポのいいストーリー展開が相まって、キレ者ぶりがサマになっている。

    大野は、『歌のおにいさん』や『死神くん』(ともにテレビ朝日系)といったコメディタッチの作品で、コミカルな役どころをひょうひょうと演じることができる、“三枚目主人公”タイプだ。

    「ジャニーズ強し」とも言い切れる昨今の人気ドラマ事情であるが、完全に世代交代が進んだと見る評論家は多い。

    ■もはやSMAPは過去の人

    「これまではこういった”視聴率を取りそうなドラマ”は、SMAPのメンバーが主演をつとめる傾向にありました。

    嵐と同様、5人がそれぞれ役者としてキャラクターがあったので、その特性を生かしたキャスティングで数字を獲得していたのです。まさに今の嵐が“全盛期のSMAP”の位置にいると言えますね」(テレビドラマ評論家)

    かつては高視聴率を叩き出していたSMAPのメンバーも、ここ最近では主演を飾るも、苦しい結果を出すことも多い。

    実際に前クールにおいては、香取慎吾(39)が『家族ノカタチ』(TBS系)、草彅剛(41)が『スペシャリスト』(テレビ朝日系)で主演をつとめたが、草彅の方は2ケタの視聴率をキープできたものの話題性を欠き、香取は“大爆死”となっている。

    今期のドラマ視聴率の結果は、ジャニーズ事務所の人気を牽引するスターの世代交代が完了したことを如実に表しているのかもしれない。


    http://dailynewsonline.jp/article/1142744/
    【嵐の主演ドラマが軒並み好調でSMAPはもう過去の人!「完全に世代交代」「SMAPは視聴率が大爆死」】の続きを読む

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    1 :砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/:2016/05/18(水) 14:07:24.81 ID:CAP_USER9.net

    爆笑問題の太田光(51)と田中裕二(51)が17日深夜放送のTBSラジオ「TBSの爆笑問題カーボーイ」(火曜深夜1・00)に出演。政治資金を巡る公私混同が問題視されている東京都の舛添要一知事(67)について言及した。

    番組では舛添知事が行った13日の釈明会見について触れ、太田は「ちょっと無理な感じがした」と疑惑は晴れなかったとコメント。

    田中も「厳しいと思う。98%くらいがダメって言ってるんだもん」と新聞社やテレビ局が行ったアンケートの結果を持ち出して太田の意見に同意した。

    太田は「みんな舛添さんのことを『庶民派だと思ってた』って言うけど、もともとフランス文学やフランス政治学者で。贅沢な食事ばっかりしてたよね。俺らは庶民的なイメージなんか全くなかったよね」と舛添知事の庶民派というイメージを否定した。

    続けて「性格が悪いって知ってたよね」と毒を吐き、「政治家としての能力はあるんだろうけど、そんなに清潔(清貧)なイメージはなかった」と斬り捨てた。

    田中は「舛添さんが『僕は田中くんや太田くんには奢(おご)れないんだよ。2人が僕に奢ってくれるならいくら奢ってくれてもよいけど、僕は奢れない。なぜなら政治家は収賄になるからね」と冗談で話していたというエピソードを披露した。

    http://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2016/05/18/kiji/K20160518012609900.html

    【爆笑問題が舛添要一都知事の過去明かす「性格が悪いって知ってたよね。贅沢な食事ばっかりしてたよね」】の続きを読む

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