芸能テロ

2chの芸能の反応をまとめています

    タグ:選手

    67
    1: 名無しさん 2017/08/19(土) 07:09:02.08 _USER9
    「サッカーはただクソ真面目にやってもダメ。ずる賢くないと。ジャッジを味方につけてしたたかに。それも人生だから(中略)サッカーは人生の縮図、社会の縮図、人間関係の縮図なの」

    こんな持論をテレビで披露したのが、7月15日の浦和レッズ対ボルシア・ドルトムント戦で初のサッカー解説に挑戦した歌手の小柳ルミ子(65)だ。

    かつては大澄賢也とのドロ沼離婚劇などで世間を騒がせた小柳だが、実は02年日韓W杯で巻き起こったベッカムフィーバーを機にサッカーにのめり込み、今や筋金入りのサッカーマニアに“転身”。年間2150試合以上をテレビ観戦、それを記録したサッカーノートは膨大な数に上るという。

    「サッカー好きを公言するタレントは数多くいますが、彼らにとっての鬼門が外国人選手の名前。その点、小柳さんは完璧で、解説ではドルトムントのギリシャ人DF・パパスタソプーロスの名前も滑らかに発音していて、こんな地味な選手まで把握しているんだと感心しましたね」(スポーツ紙記者)

    知識だけではなく試合の分析も玄人はだしだった、と指摘するのはサッカーライターの栗原正夫氏だ。

    「『槙野(智章)の守備が軽い』と再三指摘していて、その通り浦和は槙野のミスから連続失点。さらに、『(ドルトムントのFW)シュールレが決めそうなのよねえ』との言葉通り、決勝点を挙げたのはシュールレでした。

    ゴールシーンで『(浦和のGK)西川は倒れたらダメ。シュールレはニア(へのシュート)が得意なんだから』と語ったのには、唸らされました。サッカー記者でも年間観る試合は2~300程度。2000試合以上観戦と聞いて初めはウソだろうと思いましたが、本当かも、と思わせるだけの含蓄がありましたね」

    小柳のブログを覗くと歌手やテレビ出演についての記述は僅かで、ほとんどがサッカー記事で埋め尽くされている。“本業・サッカー観戦”となっている自負からか、テレビ解説ではこんな発言まで飛び出した。

    「悪いけど、さんまさんと比較しないで欲しいくらい(サッカーの試合を)見ています」

    文春オンライン8/19(土) 7:00配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170819-00003795-bunshun-ent 

    【【サッカー】サッカー解説者小柳ルミ子は年間2150試合以上観戦!?「さんまと比べないで」なぜ、さんまに噛み付いたのか?】の続きを読む

    32

    1 : ★@\(^o^)/:2016/07/03(日) 17:55:01.83 ID:CAP_USER9.net
     
    8月5日に開幕するリオデジャネイロ五輪に参加する日本代表選手団の壮行会で、東京オリンピック・パラリンピック組織委員会の森喜朗会長が来賓あいさつを行った。

    あいさつの中で、壮行会のはじめの君が代斉唱で歌わずにいた選手がいたことに苦言を呈する場面があった。

    女子サッカーのなでしこジャパンやラグビー日本代表がW杯で涙を流しながら君が代を歌うシーンに感動したことを話すと、

    「なぜ国歌を歌わないのか。選手は口もぐもぐするのではなく、口を大きくあけて国歌を歌ってください。国歌も歌えないような選手は日本の代表ではない。そう思う」と注文をつけた。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160703-00000140-nksports-spo
    【森喜朗「国歌も歌えないような選手は日本の代表ではない」リオ五輪壮行会で君が代歌わぬ代表に苦言「正論」「学校で教育」】の続きを読む

    11

    1 :砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/:2016/06/30(木) 10:42:16.06 ID:CAP_USER9.net

    タレントで元テニスプレイヤーの松岡修造が、これまで誰も公にしなかった五輪選手村の環境を暴露して話題となっている。

    6月28日に行われた寝具メーカーのPRイベントに参加した松岡は、選手村の環境を聞かれると、「選手にとって選手村ほど環境が悪い所はない」と暴露。さらに、「集中できず部屋も狭い。相当つらい所」と続けた。

    「選手村の宿舎が快適ではないことは、選手であれば誰でも知っています。多くの選手を受け入れるために部屋数を多くしなければならず、そのせいで各部屋はとても狭くなっています。

    しかも内装はとても安っぽい。松岡はソウル、バルセロナ、アトランタ五輪に出場していますが、どこも似たようなものでしょう。ただそれを公にするのはなかばタブー視されてきました」(スポーツ紙記者)

    水泳の北島康介は北京五輪の際、選手村の食事についてわざわざ「今までで一番おいしい」とコメントしている。金メダリストの北島ですら運営サイドに気を使ってきたのだ。それなのに松岡はあっさりとバラしてしまったわけだ。

    「今回の発言は寝具をPRしようとして口が滑ってしまったのかと思ったのですが、その後も『(選手村を)どれだけ自分のホテルや宿舎のようにするかが大事』と選手村を批判するような発言をしていました。

    天然といったらいいのか、はたまた熱血といったらいいのか(笑)。松岡のキャラクターのせいなのか、まったく問題になっていないのはさすがです」(週刊誌記者)

    松岡がリオ五輪でどんなボケをかましてくれるのか、楽しみやら恐ろしいやら‥‥。


    http://dailynewsonline.jp/article/1154290/
    【「選手村は最悪の環境。食事も部屋も」松岡修造が五輪の禁断タブーを暴露!「ネット社会でバレてきた」谷亮子「楽しいところ」】の続きを読む

    このページのトップヘ