芸能テロ

2chの芸能の反応をまとめています

    タグ:野球

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    1: 名無しさん 2017/09/11(月) 16:56:28.47 _USER9
    10日、メットライフドームでは、プロ野球公式戦・埼玉西武ライオンズ対北海道日本ハムファイターズの一戦が行われた。試合は、CSに向け3位の東北楽天と順位争いをする2位・西武が一度は追いつかれながらも、源田壮亮のタイムリーなどにより8-7で勝利した。

    すると、TBS「S1」では、野球解説者・野村克也氏による恒例企画“ボヤき解説”を放送。番組のカメラを通じて、かつての教え子・辻発彦監督から「(野村氏から学んだ選手の操縦術が)今に非常に役立っている」と言われ、嬉しそうな表情を浮かべた野村氏だったが、この日は“ボヤき節”に加え、突然人生の後悔を口にする場面もみられた。

    2回表に石井一成がセカンドゴロに倒れると、野村氏はこれを難なく捌いた太田賢吾のプレーを「今のいいプレーだけど、うまいから簡単に見える」と絶賛。「難しいプレーを易しく見せるのがプロ」と続けると、「長嶋(茂雄)はプロじゃない。易しいものを難しく見せる」と切り捨てた。

    また、5回裏には、先月の試合後、結婚を報告した山川穂高が打席に登場。
    「新婚さんいらっしゃい」と声を挙げた野村氏は、「野球選手は早く結婚したほうがいいんじゃない。野球に集中できる」と持論を展開すると、「女性って怖いよ」としみじみ。

    その上で同氏は「(結婚相手は)よう見て選ばないと。(妻・野村沙知代氏は)最初の1年はめちゃめちゃ優しかった。もう一遍、人生やり直したい」などと後悔の念を語っていた。

    http://news.livedoor.com/article/detail/13597132/
    2017年9月11日 15時30分 Sports Watch

    https://www.youtube.com/watch?v=E7lYBlwwlgQ


    西武・山川穂高の第16号2ランホームラン 2017年9月10日 
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    1 : 三毛猫 2016/07/15(金) 12:30:36.30 ID:CAP_USER9
     
    ナインティナインの岡村隆史(46)が15日未明、ニッポン放送の「オールナイトニッポン」に出演して、出版社社長から高級車ポルシェを提供されたと「週刊文春」に報じられた日本ハムの斎藤佑樹投手(28)にかみついた。

    開口一番「やっぱ、ハンカチって汚れんねん。だから洗濯せなアカンよ、と思うわ。ビックリしたけど、そんなんもらえる?」と厳しいコメントだ。

    岡村はあくまでも文春の情報だけを読んで語っているため「分からへんよ、記事でしかアレしてないけど」と前置きした上で「(ポルシェの)カイエンが欲しいって言ったんでしよ?

    カイエンは2000万する言うて、ほんでそれは、もうひとつ下の何やったかな、それなんでしょ? それでも、800万くらいする」とハンカチ王子が“おねだり王子”になっていると指摘。

    「自分から言うっていうのが、もうすごいなあって。一時期、何かよう『持ってる』って言っていたけど、あれは持ってるやないで、『もらってる』やで」とチクリ。

    かつて日本テレビの上重聡アナウンサー(36)が、スポンサーから利益供与を受け、自家用車通勤禁止の社内規定を無視して、元会長から無償で借りた高級車ベントレーで出勤していた問題にも触れた。

    「どこそこのアナウンサーの方が、なんかクルマやマンションや提供されて、普通に乗り回したり住んだりするけど、普通の感覚からしたらですよ、そんなん、よろしいわってなれへん?」と有名人たちの常識外れの感覚を断じた。

    岡村は「俺らなんかは、ちょっと分かれへんなあ」と収まらなかった。


    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160715-00000016-tospoweb-ent
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    1 : Egg 2016/07/15(金) 10:49:25.36 ID:CAP_USER9

    7月13日深夜に放送された『ナカイの窓』(日本テレビ)に登場した、なでしこJAPAN・永里優季選手(28)が「野球」について強烈なダメ出しを行ったことで、野球好きとして知られるSMAP・中居が沈黙を見せる場面があった。

    【野球VSサッカー】と銘打たれたこの日、番組には、"サッカー派"として福田正博や永里優季、ペナルティのヒデが、"野球派"として元・大洋ホエールズの高木豊、ダレノガレ明美、トータルテンボスの藤田が参戦。  

    それぞれの魅力について語り、意見をぶつけ合った。その中で永里は「(サッカーは)世界中で愛されてますよね。4年に1度のワールドカップがあって、全世界が盛り上がる。これはもう野球にはないとこだと思うんですよ」と、サッカーの魅力について語り、

    「...で、やっぱり野球って思うんですけど、私、見てて、すごい眠くなっちゃうんですね。動いてる人が少なすぎるんですよ」とバッサリ。

    そのため、スタジオの観客からはどよめきの声が巻き起こり、野球好きとして知られる中居は、なんとも言えない表情を浮かべて沈黙。スタジオがなんとも言えない雰囲気となった。

    その後も「サッカーに比べたら動いてる選手が圧倒的に...(少ない)」と続けた永里は、「(野球の動きは)カイワレ大根の成長を見る時みたいでしょ?」と相槌を打つヒデの言葉に「そんな感じです」と頷いたため、さすがにトータルテンボス・藤田&中居からは「野球の見方を知らない」と指摘された。

    以前から「野球vsサッカー」というのは、市井の人々の間でも、しばしば議論されがちだが、そもそも、「球技」であることを除けば、まったくと言ってもいいほど、性質の違うスポーツであり、当然、それらを比較することも、対決させることも、無粋と言えば無粋。

    それぞが異なる良さを持つ魅力的なスポーツであると言えるだけに、誰しも排他的な言動をとらずに、自分なりのスタンスを尊重し合い、じっくりと楽しみたいところだ。


    http://news.aol.jp/2016/07/13/nakainomado/
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    熱望したポルシェで練習に通う

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    1 : かばほ~るφ ★@2016/07/13(水) 16:06:31.43 ID:CAP_USER9

    北海道日本ハムファイターズの斎藤佑樹(28)が、出版社社長からポルシェなどを提供されていたことがわかった。斎藤はノーコメントだったが、提供側の出版社社長が「週刊文春」の取材に認めた。

    関係者によれば、斎藤は出版社ベースボール・マガジン社の池田哲雄社長に「鎌ケ谷の二軍練習場に通うための車が欲しい」とおねだり。

    価格が2000万円を超えることもある高級車ポルシェのカイエンを希望したが、マカンの新車に落ち着いたという。マカンも価格は最低でも800万円を超える。

    池田社長は、取材に「斎藤から『ポルシェが好きなんで』と言われてね。『お前には頑張ってもらわなけりゃならないから、俺が払ってやる』と」と認めた。他にも社や池田社長が所有するマンションを提供したこともあったという。

    野球選手の金品授受を巡っては、過去に桑田真澄、水野雄仁らが処分を受けたこともあり、日本ハムの対応が注目される。

    「週刊文春」7月14日発売号では、池田社長によるポルシェ以外の利益供与についても詳しく報じる。


    http://shukan.bunshun.jp/articles/-/6362
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    1 :かばほ~るφ ★@\(^o^)/:2016/06/28(火) 18:48:45.37 ID:CAP_USER9.net

    ピート・ローズ氏の記録を超え、日米通算4257安打という偉業を達成した、フロリダ・マーリンズのイチロー(42才)。ストイックに野球に打ち込んでいる姿はよく知られているが、その裏側はあまり知られていない。そこで、イチローの素顔について関係者に話を聞いた。

    【ジュラルミンのバットケースには乾燥剤】
    昨年マーリンズに移籍したイチローが周囲を驚かせたのは、ジュラルミン製のバットケース。

    「“湿気を吸うとバットの重さが変わってしまうから”と、乾燥剤を入れて使っています。そのこだわりに、記者はもちろん同僚選手も驚いています」(スポーツライターの友成那智さん)

    【ホームランを打ってもガッツポーズはしない】
    試合中、イチローの表情が変わることはほとんどない。それは最多安打記録を更新したときも同じ。

    「ホームランを打ってもガッツポーズはしません。相手投手に敬意を払っているからでしょう」(友成さん)

    【遠征先には“マイ枕”、足裏マッサージ器持参】
    体のコンディションに人一倍気を使うイチローは、遠征先には“マイ枕”を持参する。

    「いつもと違う枕で寝て、首に負担をかけたくないからです。足裏マッサージ器も常に持ち込んでいます」(在米ジャーナリスト)

    【愛車は5000万円超のポルシェ】
    野球が趣味というイチローにあって、唯一の趣味といえるのが車の運転。

    「日産のスカイラインなど複数の車を持っていますが、球場への行き帰りに使っているのはポルシェ。5000万円以上する車種です」(メジャー担当記者)

    【愛車の中でよく聴くのは『いきものがかり』】
    野球にはストイックなイチローも、野球以外では音楽を聴いてリラックスする。

    「基本的にはJ-POPです。以前は愛車の中でザ・ブルーハーツをよく聴いていましたが、数年前からサザンやミスチルも。最近はいきものがかりも聴いています」(メジャー担当記者)


    http://www.news-postseven.com/archives/20160628_424013.html
    【イチローが愛車5000万円超のポルシェで聴く曲!「サザンやミスチル。最近はいきものがかり」】の続きを読む

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    1 :
    YG防衛軍 ★@\(^o^)/:2016/06/26(日) 16:53:47.66 ID:CAP_USER9.net

    今につづくプロ野球、職業野球のリーグ戦は、一九三六年にはじまった。その仕組みをととのえたのは、東京巨人軍をひきいた読売新聞である。

    プロ野球そのものも、読売新聞がてがける興行だと、当時はみなされた。読売以外の新聞は、だから試合の結果などをほとんどつたえていない。

    戦後にプロ野球人気が高まってからは、やや様子がかわりだす。読売以外の新聞も、紙面をさくようになっていく。

    とはいえ、他紙の報道も、人気の高いジャイアンツを中心にすえつづけた。テレビの時代になっても、読売グループの日本テレビが、このチームをもりたてている。他の地上波各局も、それに追随した。おかげで、ジャイアンツの人気は、ますます高まっている。

    関西圏では、一九六九年に開局したサンテレビが、事態をかえだした。同局がはじめた阪神戦の中継は、地元で阪神ファンをふやす、その起爆剤になっている。今では、関西でくらす野球好きの大半が、阪神を応援するまでになったと、前回のべた。

    しかし、こうした現象は、関西圏以外でもおこっている。中部地方や中国地方でも、中日ドラゴンズや広島カープが、ファンをふやしていった。

    二十世紀の後半には、地方局が地元のチームを、いっせいにあとおしする。放映権料の高い読売ではなく、コストがかからない地元球団の放映に、ふみきった。これにあおられ、地元にチームのある野球好きは、そちらへ心をよせるようになる。読売への気持ちは、払拭して。

    野球に関するかぎり、各地の地方局が、地元の自立をうながしたのだとみなしうる。関西圏の阪神ファンも、この全国共通といってよい趨勢(すうせい)によって、おおきくふくらんだ。そこに、関西や大阪の固有性は、量的な面をべつにすれば、見られない。

    この傾向は、全国的に読売のひいき筋をへらしている。かつては、読売対どこそこの中継を見たい読売ファンが、圧倒的な多数をしめていた。読売戦が全国ネットで高い視聴率を獲得したのは、そのためである。読売への一極集中こそが、野球放送を地上波の優良ソフトたらしめていた。

    しかし、今は野球好きの思いが、各地の地方球団へ分散されている。もう、どの球団も、全国ネットで視聴者をひろくひきつけることは、できなくなった。東京のキー局が、野球中継を見はなしたゆえんである。(国際日本文化研究センター教授)


    http://www.sankei.com/west/news/160626/wst1606260003-n2.html
    【テレビ局「野球中継は今後しない。必要ない」「視聴率が低い」「放映権料でも完全にサッカーに追い越された」「阪神ファンが怖い」】の続きを読む

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