芸能テロ

2chの芸能の反応をまとめています

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    1: 名無しさん 2017/08/21(月) 16:16:06.65 _USER9
    歯に衣着せぬ過激な発言で世間の注目を集めるウーマンラッシュアワー・村本大輔(36)が、20日深夜放送『EXD44』(テレビ朝日系)で芸人論を熱弁。「芸人はテレビ業界の家畜」「将来的にアメリカ進出を視野に入れている」など自身の考えを激白し、話題となっている。

    ■村本の芸人論「芸人は家畜」

    番組では「村本VS人力舎スクール生 芸人論を勝手に講演会」と題し、村本がどんな思いで芸人をしているのか、若手芸人への講演を通じで語られた。緊張を紛らわすために酒を飲んできたという村本は、現在のテレビ業界における芸人の立場を自分なりに解説する。

    「従順で余すことなく活用されるニワトリは最高の家畜。空気を読んで番組を組み立てる芸人は、テレビ業界にとって一番都合のいい立場、テレビ業界の家畜」

    さらに「否定するわけではない」として「芸人はカッコ悪い。テレビに都合のいい、同じような芸人ばかり。ネタをつくらず、先輩に可愛がられてテレビに出ている芸人が品格を下げている」と続けた。

    「テレビの方が稼げるから舞台に出なくなる。売れている人ほど舞台で勝負してほしい。芸人たるもの舞台で輝け」など舞台に対する想いを吐露した。

    ■若手芸人は中途半端にテレビに出るな

    それでも結局はテレビに出ている村本に、若手芸人は「中途半端な気持ちで出てほしくない」と想いをぶつける。村本は「干される覚悟でネタをやりたい」のが本心。それでも自分はカッコ悪いから「知名度と目先の金のため」にテレビに出演すると本音を明かし、若手芸人に向けて熱弁する。

    「テレビって人生捧げるほど大事じゃない。もっと自分を大事に生きていこう。マイクの前では治外法権であってほしい。絶対曲げられてはいけないものがある、先輩にも絶対染まるな」

    ■将来的にはアメリカ進出も

    脳科学者・茂木健一郎の「日本のお笑いは終わっている」発言を受け、村本は「英語を勉強して外国で活動したい」将来を語る。「英語を勉強して、英語でネタを覚えて(飛び入りで参加できる)舞台を目指す」と、海外での活動を視野に入れていることを明かした。

    ■村本の熱い想いに…

    司会のバカリズム(41)は「こんな真面目に考えているんだ」と感心しながら、「誰しも通る部分ではある」と賛同を示す。ゲストのカンニング竹山(46)は「尾崎豊を思い出した」が「子どもだなと思った。自分の考えが熟成していない。10年後も変わらずアメリカ行きたいって言ってほしい」と期待を表す。

    視聴者の声は…
    村本すげぇ。。めっちゃすげぇ。。
    なんだなんだなんだこのひとめっちゃすげぇぇぇぇ!!!!!!!!!
    核がめちゃくちゃあるひとだったんだぁ。知らなかった。

    http://www.news-postseven.com/archives/20170821_606308.html 
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    1 :シャチ ★@\(^o^)/:2016/07/22(金) 12:26:56.35 ID:CAP_USER9.net

    教育評論家の尾木ママこと尾木直樹氏が22日、ブログを更新し、この日配信が開始されたスマートフォン向けゲーム「ポケモンGO」について家庭でのルールの徹底を訴えた。

    尾木ママは、家庭でのルールを「親が勝手に決めないこと」とした上で、ルール作りのヒントとして「外に出ますから」と交通安全、他人の敷地や施設に入らない、時間やお金の制限、自転車、歩行者にぶつからないなどを挙げた。

    そして家庭でのルールを決めたら紙に書いてリビングなどに貼り、ゲームを進めていきながらルールの見直しや修正ができるようにすることも大切とした。

    また内閣府が20日に発表した「ポケモントレーナーのみんなへ♪」について「必見 参考にして下さいね」ともつづった。

    ブログの最後には「安心 安全こそ最優先にして下さいね」と締めくくり、夢中になりすぎて怪我や犯罪に巻き込まれないことを祈っていた。


    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160722-00000044-dal-ent
    【尾木ママが「ポケモンGO」の家庭でのルール作りを訴える!「交通安全、他人の敷地や施設に入らない、時間やお金の制限、自転車、歩行者にぶつからない」】の続きを読む

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    1 : YG防衛軍 2016/07/20(水) 13:16:29.23 ID:CAP_USER9
     
    俳優・坂上忍(49)が「ポケモンGOに不安な部分がある」と発言した。

    20日、日本テレビ系朝の情報番組「スッキリ!!」に出演した坂上は、米国などで爆発的なブームとなっている任天堂のスマートフォン用ゲーム「ポケモンGO」について言及。

    今月末にも日本でプレーできるようになるが「プレーする側の危険ばかり伝えられているけれど、(ポケモンのキャラが)勝手に俺についたり、家についたりするの? それは嫌だな」コメントした。

    ポケモン探しのプレーヤーが自宅前に殺到するのを懸念しているようだが、MCの加藤浩次(47)から「レアなキャラがついたらどうします?」と聞かれると「それは自慢したいかも」と態度を一変し、出演者を笑わせた。ちなみに坂上はガラケーを愛用しているとのこと。

    ハリセンボンの近藤春菜(33)は「子供のころから知っている人気キャラクターが身近なゲームになった。しかも少しのお小遣いでキャラを強くできる」とコメント。スマホゲームをほとんどしない近藤だが、「ポケモンGO」日本配信を心待ちにしている。

    「ポケモンGO」は位置情報(GPS)を活用することで、現実世界を舞台に、ポケモンをスマホ画面上で捕まえたり、交換したり、バトルしたりするゲーム。米国などでは“リアル”の世界でトラブルが続出。さらにサイバー犯罪も起きているなど、問題点も多く伝えられている。


    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160720-00000006-tospoweb-ent
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    1 : Egg 2016/07/18(月) 00:19:56.86 ID:CAP_USER9

    2016年7月15日、歌舞伎役者で俳優の市川海老蔵さんが、中国人観光客に対する見方についてつづったブログが反響を呼び、日中両国で活躍する俳優の矢野浩二さんもコメントを寄せている。

    海老蔵さんは、13日に更新した「なんかなみだでた」と題するブログの中で、フジテレビの番組内で放送された中国人観光客を追ったコーナーについて、

    「中国人観光客の方がばく買いでなくて修行体験やのんびり過ごす旅行が増えてるとか、嬉しいですね。語弊がないといいのですが、中国も今変わろうとしているのかもしれませんね。日本も以前は通った道なのかもしれないなぁと」(原文ママ)

    とし、若い中国人観光客が修行をしている様子に「感動した」「私自身、変な固定観念を持っている事を深く反省」などと感想をつづっている。

    これを受け、日本と中国で俳優として活躍する矢野浩二さんは、自身のフェイスブックで海老蔵さんのブログを伝えた記事をシェアし、「実は爆買いの中、(このように)日本を享受していた中国の方は沢山いたんです。

    ただ、メディアの報道などで爆買いの印象が固定観念化してしまった感じですね」とし、「良いも悪いも、僕たちはメディアや報道されたものの断片を見て自己判断してしまうところがある。そうして、偏見が生まれるケースがある」と指摘。

    「何事も『これは一部のこと』と冷静に理解できればいいんだけど。国と国もそう、人と人もそう」と、自身の考えをつづっている。


    http://news.infoseek.co.jp/article/recordchina_RC_145071/
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    1 : 砂漠のマスカレード 2016/07/18(月) 00:41:50.43 ID:CAP_USER9

    今年5月に第2子を出産したフリーアナウンサー・高島彩(37)が、8日に行われた『ニッポンのぞき見太郎』(フジテレビ系)の収録にて仕事復帰した。

    収録後には会見を行い、「1人目の時は(復帰まで)8カ月くらいだったけど、今回は、産んだ3日後くらいに『仕事できそう、したいな』という気持ちがあった。あと2人目だったので(出産が)早かったのと、体も楽だったので、そういう意味では気持ちよくこの場に復帰している」と笑顔で心境を語った。

    そんな高島に、同番組にて共演した徳井義実と生瀬勝久は「何事もなかったかのように帰ってきたので、高島彩は強いなと感じました」、「余計に綺麗になりましたよね。働く女性はこうあるべきだというみんなの憧れに、またなるんじゃないでしょうかね」と感心していた。

    しかし、産後1カ月という“スピード復帰”を果たしたことで、案の定ネットでは「さすがに早すぎない?」とお叱りの声が。

    多く飛び出したのは、「お金に困ってるのかな?」「何でそんなにテレビ出たがるの?」「何だかんだ自己顕示欲強そうだ。お金あるからゆっくりできるはずなのに、出てくるのは テレビ出てちやほやされたいか忘れられたくないんだろう」

    「芸能人ってすぐ復帰するけどいつも疑問。お金に困ってるわけではなさそうだし、小さいうちは側にいたいとか思わないのかな。一般家庭は、側にいたくてもお金がなくて渋々働くというのに……」という恒例の「産後すぐなのに、なぜ働くのか」論。

    もちろん産後はゆっくり体を休める必要があるが、体力や回復度は個人差がある。だがそこにあるのは、高島の体への心配ではなく、子供が小さい頃は「側にいたい」と思うことが当たり前で、仕事復帰するのは「お金がない家庭のみ」という概念のようだ。

    同時に、「赤ちゃん、誰がみてるのかな?」「ベビーシッターや誰かに育児を丸投げしてるんでしょ?」「ちゃんと毎日育児に向き合って二人育ててる人は、出産後なんか特に精一杯だと思うけど」

    「子供が小さいうちは子育てより仕事のほうが楽だもんね。仕事したい気持ちはわかる。でも普通の人は子育てする。子供が大事だから」といった、高島の行動を育児放棄だと断罪する意見も目立った。

    2 : 砂漠のマスカレード 2016/07/18(月) 00:41:57.29 ID:CAP_USER9

    高島はフリーランスであり、業界トップのアナウンス力を誇る実力者であるため、いわゆるマミートラックに乗せられる心配はないだろう。

    「カトパンがフリーになったばかりだから焦ったんかね」「フリーアナがどんどん出てきて自分の枠がなくなるのが怖いんじゃない?」「女子アナは椅子取り競争だからね」と予想する声も多いのだが、そうやすやすと後輩に椅子を明け渡すほど、彼女の築いた地盤は脆弱なではあるまい。

    だからこそ復帰を焦る必要などないのになぜ、と不思議になる気持ちもわからなくはない。しかし産後すぐに「仕事がしたい」と思うことは、そんなに悪い、または卑しいことなのだろうか。

    子供と一緒にいることが何よりの幸せという価値観を持つ人もいるだろうし、子供と一緒にいる時間と同じように仕事をする時間も必要だという人もいるだろう。そこもやはり、それぞれ違うのだ。

    その上高島は、会社員からフリーに転向したことで、仕事量を自分である程度は調節することができる立場だ。毎日フルタイムで働くわけではなく、当然「子供の側にいる時間」が十分に持てるよう調整しているだろう。

    仕事をしながら育児をする環境を、事前に自身の力で整えた上で出産している高島は、働く女性にとってかなり羨ましい状況だ。それは彼女自身の努力の結果でもあるし、環境に恵まれているからでもある。

    前述したように、生瀬や徳井に「何事もなかったかのように帰ってきた」かのように見せ、強さを称賛される高島は確かにすごいのだが、しかしこれが産後女性のスタンダードでは全くない。

    多くは十分な休息やサポートが得られなかったり不安な気持ちを抱えたりするものである。だからこそ、「持てる者」たる高島が「ずるい」ように見えてしまうのかもしれない。

    しかし、一昔前までは、今よりももっと産後女性の職場復帰への風当たりは強かった。「子供がかわいそう」という声は今なお残るが、現在の比ではなかっただろう。それほど女性の育児専念が常識化していた。

    だが少しずつ風向きは変わってきたのだ。高島をはじめとする知名度の高い女性たちが、出産で仕事をセーブせずに「何事もなかったように」活躍することも、それを後押しする一つの材料だろう。的外れな非難で水を差すことこそが非常識だ。


    http://dailynewsonline.jp/article/1164803/
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    1 : Egg 2016/07/15(金) 10:49:25.36 ID:CAP_USER9

    7月13日深夜に放送された『ナカイの窓』(日本テレビ)に登場した、なでしこJAPAN・永里優季選手(28)が「野球」について強烈なダメ出しを行ったことで、野球好きとして知られるSMAP・中居が沈黙を見せる場面があった。

    【野球VSサッカー】と銘打たれたこの日、番組には、"サッカー派"として福田正博や永里優季、ペナルティのヒデが、"野球派"として元・大洋ホエールズの高木豊、ダレノガレ明美、トータルテンボスの藤田が参戦。  

    それぞれの魅力について語り、意見をぶつけ合った。その中で永里は「(サッカーは)世界中で愛されてますよね。4年に1度のワールドカップがあって、全世界が盛り上がる。これはもう野球にはないとこだと思うんですよ」と、サッカーの魅力について語り、

    「...で、やっぱり野球って思うんですけど、私、見てて、すごい眠くなっちゃうんですね。動いてる人が少なすぎるんですよ」とバッサリ。

    そのため、スタジオの観客からはどよめきの声が巻き起こり、野球好きとして知られる中居は、なんとも言えない表情を浮かべて沈黙。スタジオがなんとも言えない雰囲気となった。

    その後も「サッカーに比べたら動いてる選手が圧倒的に...(少ない)」と続けた永里は、「(野球の動きは)カイワレ大根の成長を見る時みたいでしょ?」と相槌を打つヒデの言葉に「そんな感じです」と頷いたため、さすがにトータルテンボス・藤田&中居からは「野球の見方を知らない」と指摘された。

    以前から「野球vsサッカー」というのは、市井の人々の間でも、しばしば議論されがちだが、そもそも、「球技」であることを除けば、まったくと言ってもいいほど、性質の違うスポーツであり、当然、それらを比較することも、対決させることも、無粋と言えば無粋。

    それぞが異なる良さを持つ魅力的なスポーツであると言えるだけに、誰しも排他的な言動をとらずに、自分なりのスタンスを尊重し合い、じっくりと楽しみたいところだ。


    http://news.aol.jp/2016/07/13/nakainomado/
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