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1: 名無しさん 2017/10/19(木) 06:59:33.25 _USER9
「週刊文春」編集部
42分前

source : 週刊文春 2017年10月26日号

東大医学部出身の精神科医・ゆうきゆう氏(本名・安田雄一郎・42)が、自らが経営する「ゆうメンタルクリニック」の女性患者と不誠実な肉体関係を持ち、女性が自殺未遂をするまで追い詰められていたことが「週刊文春」の取材でわかった。

小誌に告発したのはA子さん(19)。思春期に摂食障害で悩んだこともあり、現在も抗精神病薬が手放せない。A子さんはゆうき氏主催の心理学イベントに参加したことで、氏とメールのやりとりをするようになった。

昨年9月初旬の18歳の誕生日当日には氏の自宅兼事務所に誘われ、そこで初めて関係を持ったという。その後も週に1、2回、そこで会い続けた。

だが、それは10代のA子さんが思い描く“交際”ではなく、性欲を満たすために利用されるだけの関係だった。

「私は体が弱いのですが、先生を尊敬していたこともあって頑張って応えていました。私が精神的なトラブルを抱えていて、ゆうメンタルクリニックで抗精神病薬を処方されたことを伝えたりもしました。しかし、先生は『ピルはすぐに処方できる』とか言って、避妊してくれないことも多かった」(A子さん)

ゆうき氏は都内でメンタルクリニック6カ所、脱毛・皮膚科クリニック2カ所を経営し、心理学関係の著作は70冊以上にのぼる。なかでも原作を手掛けた「マンガで分かる心療内科」(全15巻)は、若い世代を中心に支持され、シリーズ累計300万部を超えるベストセラーになっている。A子さんにとって著名なゆうき氏は「憧れの人だった」という。

http://bunshun.jp/articles/-/4596 
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