芸能テロ

2chの芸能の反応をまとめています

    タグ:障害

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    1 :
    Egg ★@\(^o^)/:2016/06/24(金) 13:47:00.58 ID:CAP_USER9.net

    お笑い芸人の小籔千豊が、人見知りについて「ただの甘えじゃ!」と放言。人見知りを自認する後輩芸人の森三中・黒沢かずこに対して、「人見知りのまま一生、生きていくのか? それはただの甘え」と心無い言葉を投げつけた。

    これは6月19日放送の「ハッキリ5 そんなに好かれていない5人が世界を救う」(朝日放送)での一幕だ。

    小藪は「人見知りとはいえ一歩出よう、それが必要」と語りつつ、人見知りの人にはプライドが高い人が多いとも指摘。

    終始、怒鳴り散らしながら持論を展開していた。そんな小藪に対して「人として許せないレベルの暴言」と怒りを露わにするのは、医療系専門誌のライターだ。

    「こういう人がいるから、いつまで経っても人見知りに対する偏見がなくならないのです! 極度の人見知りは『社交不安障害』と呼ばれ、薬物投与も含めた治療法もあるれっきとした障害の一つ。

    動悸や吐き気などの症状を発生することもあり、時にはパニック発作に至ることもあります。それを単なる甘えと切り捨て、心の問題を軽視する小藪さんのような人こそ、症状の改善を阻んでいるということを強く自覚してほしいですね」

    今回は番組のタイトルにもあるように「そんなに好かれていない人」として出演していた小藪だが、好かれていないからと言って障害を持つ人に暴言を吐いてもいいという道理はない。そんな小藪はもちろん、この発言を放置した番組側の姿勢も問われそうだ。


    http://www.asagei.com/excerpt/60783


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    1 :三毛猫 φ ★@\(^o^)/:2016/06/22(水) 19:40:09.42 ID:CAP_USER9.net

    不倫報道によって、参院選不出馬となった乙武洋匡さん(40才)が、離婚に向けた話し合いを始めているとの情報が入った──。世間を大きく騒がせ、夫婦が揃って謝罪した不倫騒動から3か月。再出発したはずの夫婦の絆が、切れた。

    「6月上旬のことです。乙武さんの妻の仁美さんがこう切り出したそうです。“疲れました。もう今の状況は耐えられません。別々に暮らしましょう”

    乙武さんはショックを受けて、別居はしたくないと伝えましたが、彼女の意志は固かった。“彼女のためにも、もうそれしかないのか…”と、家を出たんです」(乙武夫妻の知人)

    以来、夫は自宅マンションに帰っていない。トイレや寝室を備えた事務所に寝泊まりしている。妻は3人の子供とともに、夫のいない部屋で静かな暮らしをスタートさせていた──。

    結婚15年目を迎えた乙武洋匡・仁美(37才)夫妻が危機を迎えている。早稲田大学政治経済学部に在学中の1998年に出版した『五体不満足』(講談社)が累計500万部を超す大ベストセラーになった。

    大学の1年後輩だった仁美さんと4年間の交際を経て、2001年3月25日、仁美さんの早大卒業の日に結婚。8才の長男、5才の次男、1才の長女と3人の子宝に恵まれた。

    そんな乙武夫婦に大きな転機が訪れたのは、15回目となる結婚記念日の前日だった。今年3月24日、『週刊新潮』が乙武さんと20代後半女性との不倫海外旅行を報じた。

    乙武さんと女性は昨年のクリスマスから今年の正月にかけて、8日間にわたってチュニジアやパリなどを旅行。乙武さんは不倫の事実を認めた。

    重度の障害を抱えながら、明るく爽やかなキャラクターで人気を博した乙武さんの不倫スキャンダルが大々的に報じられると、世間は蜂の巣をつついたような騒ぎになった。

    「先天性四肢切断」という重度の障害を抱えている乙武さんの私生活が苦労の連続であることは説明するまでもない。

    そして、乙武さんの生活全般の介助を担ってきたのが仁美さんだ。しかも、そこに子供たちの世話も加わることになる。夫婦を知る関係者が言う。

    「乙武さんは夜10時を過ぎたら家に帰らず、住み込みのボランティアスタッフが世話をする事務所などに泊まるようになりました。忙しい子育てを終え、3人の子供を寝かせつけた仁美さんがゆっくりと時間を過ごせるための配慮でした」

    週末に自宅に帰るが、平日は事務所に寝泊まりすることが増えていった。前出の関係者が語る。

    「仁美さんは乙武さんに見え隠れする女性の存在に、気づかないふりを続けていたはずです。乙武さんが家に帰らず、外にいる誰かに世話をされていることで、むしろ夫婦関係のバランスが保たれていたことは否定できません」

    3月末に不倫が報じられて以降、仕事を抑えてきた乙武さんは外出を極力控え、一日中自宅で過ごすようになった。

    「それまでは週の半分以上、家を空けていた乙武さんが24時間自宅に“謹慎”するようになり、仁美さんにかかる負担が目に見えて重くなったんです。3人の子供の世話と家事に加えて、夫の風呂、トイレ、着替えなどで気の休まる時間がまったくない状況でした。

    彼女は最初のほうこそ気丈に頑張っていましたが、みるみるうちに疲労がたまり、表情が暗くなって塞ぎがちになりました。夫婦間もギスギスし始めて、会話が少なくなりました」(前出・知人)

    続く

    2 :
    三毛猫 φ ★@\(^o^)/:2016/06/22(水) 19:40:32.13 ID:CAP_USER9.net

    夫と常に一緒に過ごすことで、精神的なストレスも増していった。健常者でも、それまで仕事をしていた夫が定年後、ずっと自宅にいるようになったり、単身赴任だった夫が家族と同居するようになったことで、それまで良好だった夫婦の関係が目に見えて悪化することがよくある。

    ましてや乙武家の場合、夫の介助という物理的な負担も加わり、仁美さんの受けるストレスは極限に達した。

    「不倫騒動後に公の場でした“再出発宣言”は相当な覚悟をもって口にしたものでした。しかし、その彼女でも夫が常に家にいることが相当大変だったのでしょう。

    この夫婦はもう長男が生まれてからですから8年もの間、“半別居”生活でバランスをとっていたんです。そこへ急に夫が毎日いる生活になった。

    頭で理解していても体力的にも精神的にももう無理だった。ピンと張り詰めていた緊張の糸がある時、限界に達してぷつりと切れてしまった。そして“離婚”という2文字が頭に浮かんだようです。

    乙武さんの不倫に薄々は気づきながらも、その状況に助けられてきたと感じていた部分もあったでしょう。彼女には、どんなに頑張っても、別居という選択肢しか残っていなかったんでしょうね」(前出・知人)

    そして冒頭のように6月上旬、仁美さんが夫に最後通牒を突きつけたのだった。もちろん、乙武さんは抵抗した。しかし、仁美さんの頑なな態度に乙武さんも覚悟を決めるしかなかった。

    乙武さんに話を聞くと「ノーコメント」と回答し、仁美さんは自宅のインターフォンに応じず、〆切までにコメントを得られなかった。現在、ふたりは離婚を視野に入れた話し合いを続けているという。


    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160622-00000024-pseven-soci&p=1
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    matsumoto


    1 :ダークホース ★@\(^o^)/:2016/04/04(月) 18:23:59.34 ID:CAP_USER*.net

    3月27日に放送されたバラエティ番組「ワイドナショー」(フジテレビ系)にて、不貞騒動の渦中にある乙武洋匡氏の話題が取り上げられた。その際、出演者である松本人志のコメントが話題となっている。

    「松本は乙武氏の不貞騒動について、『障害を持っている人たち、特に男性からしたら励みになるニュースではあると思うんですよ』と発言。

    ネット上では『はっきりと最低だって言ってほしかった』という意見のほか、『不貞行為は駄目だけど、松ちゃんの言う通り、行動力は凄いと思う』など、賛否を呼びました」(テレビ誌記者)

    また松本は、ゲストコメンテーターとして何度も出演していた乙武氏が、スキャンダルを起こしたことで、「この番組に出たコメンテーターがバタバタと倒れている」と指摘。事実、「ワイドナショー」にゲストとして出演した有名人は、次々と問題に巻き込まれているのだ。

    「今回の乙武氏以外にも、過去に出演した中居正広はSMAPの解散騒動で事務所の退社が噂され、清原和博は薬物で逮捕、泉谷しげるはライブ中に投げたギターが女性客に当たり裁判沙汰となりました。

    さらに、女性ゲストの宮沢エマも出演した舞台で事故が発生するなど、次々と出演者がトラブルに巻き込まれています。この不吉な流れに松本も『もしかして俺もそこまで来てるのかな』と不安を口にしたほどです」(前出・テレビ誌記者)

    日曜の午前中に放送され、高視聴率を叩き出している「ワイドナショー」。問題を起こしそうなゲストが多数出演するという部分も、視聴者から支持を得ている理由なのかもしれない。

    http://news.infoseek.co.jp/article/asageiplus_55679/
    【SMAP中居正広・清原和博・乙武洋匡…今度は誰?松本人志もビビる「ワイドナショー」の呪い】の続きを読む

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