芸能テロ

2chの芸能の反応をまとめています

    タグ:離婚

    6
    1: 名無しさん 2017/09/19(火) 17:00:15.96 _USER9
    空前絶後の不倫ブームとなっている日本。なかでも現在炎上中なのが、不倫関係を否定していたはずの斉藤由貴だ。

    当初「手つなぎ写真」が流出した際は記者会見で「家族ぐるみの付き合い」「足元がおぼつかなくて繋いでしまった」などと苦しい言い訳で関係を否定していた斉藤だが、ここにきてキス写真や相手の医師が斉藤のものと思われるパ〇ツをかぶる写真が流出。

    動かぬ証拠を突きつけられた斉藤は、ついに観念。事実を認めたうえでマスコミに謝罪FAXを流し、「どんなペナルティでも受ける」と宣言。それを受けたニッポン放送は、レギュラー出演中だった『オールナイトニッポンMUSIC10』を無期限休養とする。

    今後、神奈川手話親善大使や、CM2本についても降板が濃厚で、違約金も発生する模様。不貞行為の代償は、大きなものになってしまった。

    一方、不貞によって掴みかけた大役を逃し、その身を追われることになったのが山尾志桜里衆議院議員だ。離婚・不貞問題が得意というK弁護士と幹事長内定日に不倫し、写真を撮られてしまったのである。

    かつて自民党議員の不倫を厳しく批判していたうえ、安倍政権に「説明責任を果たせ」と主張してきた山尾氏だが、自身の不倫は別問題と言わんばかりに会見で質問を受け付けず、早々に打ち切り。

    ダブルベッドのホテルで「打ち合わせをしただけ」と言い訳しているが、信じている者は皆無。幹事長内定が一転、党を離れ下野したうえ、これまでの政治活動で貫いてきた一貫性も失ってしまった。こちらも、大きな代償となった。

    そんな不倫を笑いに変え、内心高笑いしているのが宮迫博之だ。『ワイドナショー』で松本人志が「文春の第二弾は揉み消した」と冗談交じりに話したが、その通り続報はなし。それどころから「嫁から許しを得た」ことを口実に、相変わらず「一線は越えてない、ダークグレー」と開き直っている。

    14日に放送された『アメトーク』でも、共演の吉本芸人が宮迫の不倫をいじるお馴染みの展開。出演陣は大笑いだったものの、Twitterには「ウザイ」「笑えない」「反省していない」と批判のオンパレード。

    そんな声はどこ吹く風の宮迫は、結局降板したのは『アフラック』CMのみ。

    http://dailynewsonline.jp/article/1356419/
    2017.09.19 12:23 リアルライブ 
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    56
    1: 名無しさん 2017/09/19(火) 14:56:03.59 _USER9
    17日放送の『おしゃれイズム』(日本テレビ)に小倉優子が出演。
    今年3月に離婚して以来との子どもたちとの暮らしや、これからの恋愛について語った。

    ロケで森泉と森家ご用達のイタリアンレストランに出かけた小倉。
    美味しい料理とお酒でガードが緩くなったのか「まだ恋をしたい気持ちではない」と前置きした上で「1人の女の人を愛するって一生(愛し続けるって)難しいんですかね?」と本音をポロリ。

    森泉が答えに窮すると「それ(無理)だったら、1人で生きて行った方がいいのかなと思います」と、離婚した元夫の不倫がトラウマなのか、恋愛にはかなり消極的な姿勢を見せた。

    しかし、真面目に語る小倉とは対象的なあっけらかんとした森に「結婚前提でつきあうの?それ超重くない?」と厳しいツッコミを受けてしまう場面もあった。

    http://dailynewsonline.jp/article/1356093/
    2017.09.18 09:46 RBB TODAY
    【【芸能】小倉優子「一生ひとりの女の人愛するのは難しいんですか?」】の続きを読む

    5
    1: 名無しさん 2017/08/23(水) 18:55:05.40 _USER9
    「乙武クン」と愛人を「糟糠の妻」が訴えた!!(1)

    世間は誤魔化せたのかもしれない。だが、糟糠の妻の目は誤魔化せなかった──。目下、言論活動を再開している「5人不倫」の乙武洋匡(ひろただ)氏(41)。今なお「いい人」として発言しているように映るが、そこに元夫人が「待った」を掛けた。彼とその不倫相手を提訴したのだ。

    8月4日、東京地裁。ひとりの弁護士が2通の訴状を携えていた。その前日、そこから1キロしか離れていない総理官邸では、内閣改造による「刷新」が試みられていた。

    だがこの日、裁判所を訪れた件(くだん)の弁護士は、生活の「刷新」を踏みにじられたある女性の代理人として、彼女の傷付き、憤懣やるかたない思いとともに、訴状を提出したのである。

    原告、つまり被害を訴え出たのはある男性の元夫人。そして被告、すなわち彼女に訴えられたのは、かつて非の打ちどころのない「日本一いい人」と持て囃された男性だった。

    彼の名を、乙武洋匡と言う。

    詳細は後に改めて触れるが、1年5カ月前に不倫が発覚し、別居、離婚を経て、彼の「虚像」は崩れさった。これで「乙武問題」は解決したかに見えた。

    しかし、映画と違って現実は、エンドロールが流れて一件落着とは行かず、人生は「その後」も続いていく。不倫発覚後もなお「仮面」を被り続けていたという乙武氏の「罪つくり物語」にも終止符は打たれておらず、ついに法廷の場に持ち込まれたのだ。その引き金を引いたのは、今や押しも押されもせぬ芸能界の「ご意見番」の座にある、超大物お笑い芸人だった──。

    >>2以降に続きます

    芸能週刊新潮 2017年8月17・24日夏季特大号掲載
    https://www.dailyshincho.jp/article/2017/08230801/?all=1 
    【【芸能】乙武洋匡「5人不倫」第2幕「ワイドナショー」で語った身勝手な言い分】の続きを読む

    67
    1: 名無しさん 2017/08/19(土) 20:59:48.45 _USER9
    俳優の船越英一郎(57)と泥沼の離婚劇を展開している女優の松居一代(60)が18日、自身のブログを更新した。

    松居は九州北部豪雨で甚大な被害を受けた福岡県朝倉市でのボランティアを終え、「涙の…なみだの…」と題したブログで「松居… 最高の愛を頂きました最強チームが作ってくれた世界にひとつしかないアルバム」とアルバムを抱きしめる写真をアップした。

    その上で「18日間…お世話になった、朝倉市を出発しましたボランティア最強チームが見送ってくれたんです泣いて…泣いて…あたし…本物の優しさを頂きました還暦になって本当の愛を知りました夫にもらったことの無い大きな大きな愛をたくさんいただきました」と感動の言葉をつづった。

    ボランティア活動を通じた出会いに「元気薬をもらいましたよ本当に本当にありがとうありがとうございまーすあたし…生き抜きますよ必ず、幸せになりますよ家族のみんなあたし…泣き虫だけど嘘は絶対につかないで前を見て歩いていきますね見守ってねずっと…ずっとよ本当にありがとうありがとうありがとう」と感謝を表していた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170818-00000031-sph-ent 
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    r
    1: 名無しさん 2017/08/19(土) 18:06:54.00 _USER9
    元モーニング娘。の矢口真里(34)が19日、カンテレ「胸いっぱいサミット」に生出演し、前夫で俳優の中村昌也(31)との離婚原因となった交際中の元モデルと「しちゃいたいと思います」と再婚宣言した。

    「秋にも再婚」という一部報道については「全然決まってないんですけど」と否定した矢口だが、「結婚に関してはいろいろ考えてはいるんです」と、再婚には前向き。元モデルとは「一緒に住んでいます」と、同棲していることを明言した。

    俳優・中尾彬(75)から「しちゃいなよ」と再婚を勧められると、「大先輩から言われたんで、しちゃいたいと思います!」と、カメラ目線で宣言した。

    タレントの遙洋子に「やってもまた遊ぶやろう?」と辛らつなツッコミを受けた矢口だが、「こんだけの大打撃っていうか、ホントに不倫はダメっていうことに気がついたんで、たぶん2度とないと思います」と、「たぶん」付きながら、不倫については否定的だった。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170819-00000062-dal-ent 
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    90
    1: 名無しさん 2017/08/01(火) 18:44:56.80 _USER9
    8/1(火) 17:00配信 
     
    今井絵理子・参議院議員(33)との不倫により、一躍全国的にその名が知られることになった橋本健・神戸市議会議員。「週刊新潮」報道の前日に、驚きの行動に出ていた。 
     
    今回の騒動について橋本氏が行った「釈明」を要約すれば、

    〈自分の婚姻関係は4~5年前から破綻している〉
    〈既に破綻している婚姻関係は自由恋愛を妨げないと認識した〉 
     
    しかし、その“婚姻関係は破綻していた”というストーリーを「まったくの嘘」と指摘するのは、橋本氏の妻の近しい知人だ。 
     
    知人によれば、以前より橋本氏は外泊を繰り返していたものの、妻と子の待つ自宅には時折帰っており、別居状態でもなければ離婚の合意もない状態にあった。ところが、

    「去年の8月になって、突然、橋本が離婚の申し出をしてきた。そして、9月になると、いきなり近くにマンションを借り、家を出ていってしまったんです」 
     
    昨年8月9月といえば、橋本氏が今井議員と出会って4カ月目、今井議員が当選した参院選の直後に当たる。これにつづいて今年3月に離婚調停を申し立てた橋本氏だったが、「週刊新潮」が発売される前日の7月26日になり、突如妻に“会いたい”と連絡をしたという。

    「代わって弁護士が会うと、何と言ったと思いますか? “離婚届に判を押してくれ”ですよ。そんなことは出来ない、と弁護士は席を立ったんです」 
     
    記事が出る前日に離婚を成立させ、不倫ではないと強弁し、虚偽の「婚姻破綻ストーリー」を補強しようとしたのだろう。一連の経緯について橋本氏に取材を申し込むと、「記者会見でお話しさせていただいたとおりです」と回答。妻や2人の子どものことは考えず、頭にあるのは自分と今井議員の“保身”だけ。人として「一線を越えた」卑しさを十二分に感じさせる。 
     
    8月2日発売の「週刊新潮」では、橋本氏の妻が送った「抗議文」の存在や、不倫に公金を使う今井議員の行状とあわせ、詳しく報じる。
     
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170801-00528492-shincho-pol
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