芸能テロ

2chの芸能の反応をまとめています

    タグ:離婚

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    1 :Egg ★@\(^o^)/:2016/07/03(日) 07:17:53.01 ID:CAP_USER9.net

    歌手の和田アキ子(66)が2日、ニッポン放送「ゴッドアフタヌーン アッコのいいかげんに1000回」(土曜前11・00)に生出演。

    元俳優高知東生容疑者(51)の覚醒剤事件を受けて会見した妻で女優の高島礼子(51)について「離婚するのは妻として違う」と持論を語った。

    高島の会見を見たという和田は「私の見解」とした上で、2人が離婚やむなしとの風潮があることについて「離婚できる?普通するの?」と納得できない様子。

    2009年に薬物事件を起こした押尾学(38)が女優の矢田亜希子(37)と離婚したケースを持ち出し「あれは人が亡くなったりした(からやむをえない)」とコメント。

    自らも夫とは部屋など生活環境が別々であることを明かし「それでも離婚は違う。妻の責任として(高知が)どのように更生していくか、見極めるべき」と断言した。

    頻発する芸能界の薬物問題については「清原の時もそうだけど、やったことないからコメントできないのよ」と困惑気味。

    テレビなどで薬物使用時の器具などが報じられることについても「いいの?ここまで見せて。逆にあおっちゃう。(薬物について)詳しくなりすぎちゃう」と警鐘を鳴らした。


    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160702-00000101-spnannex-ent
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    1 :三毛猫 φ ★@\(^o^)/:2016/07/01(金) 10:47:39.22 ID:CAP_USER9.net

    キャスターの小倉智昭氏(69)が1日、フジテレビ系「とくダネ!」で、覚せい剤取締法違反と大麻取締法違反(所持)の罪で逮捕された元俳優の高知東生容疑者の妻で、女優の高島礼子(51)の謝罪会見に「気の毒で気の毒で見ていられなかった」と、高島に同情を寄せた。

    番組では、冒頭から高島の会見の様子を特集。時折こみ上げるものを必死にこらえようとする高島の表情に、小倉は「女優さんの芝居の泣き方じゃないよね、こみ上げてくるときの表情を見ていると…」と、心底気の毒そうな表情でコメント。

    涙を浮かべたのが、実父についての質問だったこともあり「結婚に反対されていたお父様に対して、このことを言えるわけがない。あれは辛かったと思う」と同情した。

    また2人の結婚生活についても「当初から格差婚と言われ、最近では(高知容疑者が)芸能界も退いて、高島さんあっての結婚生活だったわけですよね」

    と、大黒柱は高島であるとした上で「彼は妻に絶対にこれだけは隠し通さなければいけないという、わからないように、わからないようにやっていた可能性あるよね」と、大黒柱である高島にばれないよう、必死に隠して覚せい剤を使用していたのではと推察した。

    また、2人の離婚については「あのインタビューを見て(高島は)離婚の意思は固いんだろうなと受け止めたんですけど」とも話していた。


    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160701-00000032-dal-ent
    【小倉智昭が高島礼子の謝罪会見に「高知東生と結婚生活は格差。離婚の意思は固いな」「気の毒で…女優の芝居の泣き方じゃない」】の続きを読む

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    1 :野良ハムスター ★@\(^o^)/:2016/06/28(火) 12:25:25.81 ID:CAP_USER9.net

    3月に5人の女性との不倫が報じられた作家の乙武洋匡氏が仁美夫人と別居中であると、複数の週刊誌が報じた。「女性セブン」(小学館)では、すでに離婚の話し合いが進んでいるとも。乙武氏の不倫は「週刊新潮」(新潮社)がスクープし、同氏はこれを認め謝罪。夫婦は再スタートを切ったかに見えたが…。

    ここにきての不協和音の原因は一連の報道により、それまでの夫婦生活が乱れてしまったためだ。

    「乙武氏が不倫騒動の影響で自宅謹慎に追い込まれたせいで、仁美さんの負担が激増してしまった。3人の子育てに加え、乙武氏の介助も加わったことで、体力的にも精神的にも限界に達してしまったようだ」とはテレビ関係者。

    仁美さんは乙武氏に「もう今の状況は耐えられません」と離婚を切り出したといわれる。乙武氏は必死に引き止めたが、仁美さんの決意は固く、妥協案として別居という選択に至ったようだ。

    スポーツ紙記者は「スキャンダルを契機に“雨降って地固まる”とはいかなかった。むしろ、夫婦仲が悪化してしまったのですからスクープした新潮の記者も複雑な気持ちでしょう」と語る。

    心配なのは、乙武氏の精神状態だ。現在は妻の代わりを実母や事務所スタッフが担っているというが、それもいつまで続くかわからない。最愛の子ども2人にも会えない日々が続いている。週刊誌デスクの証言。

    「今回、夫婦危機が報じられたのは乙武氏が複数の知人に『別居しています』と窮状を訴えていたから。それが巡りめぐってマスコミに漏れたのかもしれません。裏読みすれば、マスコミにバレることは想定済み。メディアを使い、仁美さんに『元の生活に戻りたい』とメッセージを送ったのだろう」。

    しかしながら、その心の叫びは妻には伝わっていない。饒舌で知られる乙武氏はひどく落ち込み「死にたい…」とネガティブな言葉も口にしているという。

    http://tocana.jp/2016/06/post_10160_entry.html
    【「死にたい…生きていても」別居報道の乙武洋匡から衝撃発言!関係者が心配するほどの精神状態で意気消沈】の続きを読む

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    シャチ ★@\(^o^)/:2016/06/24(金) 18:27:46.69 ID:CAP_USER9.net

    元俳優の高知東生容疑者(のぼる、51 本名=大崎丈二)が24日、覚せい剤取締法違反などの疑いで現行犯逮捕された。

    高知容疑者は1999年に女優・高島礼子(51)と結婚。おしどり夫婦として知られ、昨秋には俳優業を引退して、パーキンソン病を患う高島の実父の介護に専念してきた。

    高島は今年4月に行われたイベントで夫の芸能界引退に触れ、「私には考えられないお芝居をするし話もうまい」と俳優としての高知容疑者を絶賛。

    「人に伝えるのがうまいので、いい形で表現できる仕事に就いてほしいですね」と復帰への思いを吐露していた。

    高島は7月21日スタートのテレビ朝日系の連続ドラマ「女たちの特捜最前線」(木曜後8・00)で主演することが決定。

    総務課に勤める警察官役で、同ドラマの公式サイトでは「アラフィフ熟女トリオが女だらけの井戸端おしゃべり捜査会議で謎を解く新ミステリー!高島礼子が“総務のおばさん”に!?」とPRされている。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160624-00000125-spnannex-ent

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    1 :三毛猫 φ ★@\(^o^)/:2016/06/22(水) 19:40:09.42 ID:CAP_USER9.net

    不倫報道によって、参院選不出馬となった乙武洋匡さん(40才)が、離婚に向けた話し合いを始めているとの情報が入った──。世間を大きく騒がせ、夫婦が揃って謝罪した不倫騒動から3か月。再出発したはずの夫婦の絆が、切れた。

    「6月上旬のことです。乙武さんの妻の仁美さんがこう切り出したそうです。“疲れました。もう今の状況は耐えられません。別々に暮らしましょう”

    乙武さんはショックを受けて、別居はしたくないと伝えましたが、彼女の意志は固かった。“彼女のためにも、もうそれしかないのか…”と、家を出たんです」(乙武夫妻の知人)

    以来、夫は自宅マンションに帰っていない。トイレや寝室を備えた事務所に寝泊まりしている。妻は3人の子供とともに、夫のいない部屋で静かな暮らしをスタートさせていた──。

    結婚15年目を迎えた乙武洋匡・仁美(37才)夫妻が危機を迎えている。早稲田大学政治経済学部に在学中の1998年に出版した『五体不満足』(講談社)が累計500万部を超す大ベストセラーになった。

    大学の1年後輩だった仁美さんと4年間の交際を経て、2001年3月25日、仁美さんの早大卒業の日に結婚。8才の長男、5才の次男、1才の長女と3人の子宝に恵まれた。

    そんな乙武夫婦に大きな転機が訪れたのは、15回目となる結婚記念日の前日だった。今年3月24日、『週刊新潮』が乙武さんと20代後半女性との不倫海外旅行を報じた。

    乙武さんと女性は昨年のクリスマスから今年の正月にかけて、8日間にわたってチュニジアやパリなどを旅行。乙武さんは不倫の事実を認めた。

    重度の障害を抱えながら、明るく爽やかなキャラクターで人気を博した乙武さんの不倫スキャンダルが大々的に報じられると、世間は蜂の巣をつついたような騒ぎになった。

    「先天性四肢切断」という重度の障害を抱えている乙武さんの私生活が苦労の連続であることは説明するまでもない。

    そして、乙武さんの生活全般の介助を担ってきたのが仁美さんだ。しかも、そこに子供たちの世話も加わることになる。夫婦を知る関係者が言う。

    「乙武さんは夜10時を過ぎたら家に帰らず、住み込みのボランティアスタッフが世話をする事務所などに泊まるようになりました。忙しい子育てを終え、3人の子供を寝かせつけた仁美さんがゆっくりと時間を過ごせるための配慮でした」

    週末に自宅に帰るが、平日は事務所に寝泊まりすることが増えていった。前出の関係者が語る。

    「仁美さんは乙武さんに見え隠れする女性の存在に、気づかないふりを続けていたはずです。乙武さんが家に帰らず、外にいる誰かに世話をされていることで、むしろ夫婦関係のバランスが保たれていたことは否定できません」

    3月末に不倫が報じられて以降、仕事を抑えてきた乙武さんは外出を極力控え、一日中自宅で過ごすようになった。

    「それまでは週の半分以上、家を空けていた乙武さんが24時間自宅に“謹慎”するようになり、仁美さんにかかる負担が目に見えて重くなったんです。3人の子供の世話と家事に加えて、夫の風呂、トイレ、着替えなどで気の休まる時間がまったくない状況でした。

    彼女は最初のほうこそ気丈に頑張っていましたが、みるみるうちに疲労がたまり、表情が暗くなって塞ぎがちになりました。夫婦間もギスギスし始めて、会話が少なくなりました」(前出・知人)

    続く

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    三毛猫 φ ★@\(^o^)/:2016/06/22(水) 19:40:32.13 ID:CAP_USER9.net

    夫と常に一緒に過ごすことで、精神的なストレスも増していった。健常者でも、それまで仕事をしていた夫が定年後、ずっと自宅にいるようになったり、単身赴任だった夫が家族と同居するようになったことで、それまで良好だった夫婦の関係が目に見えて悪化することがよくある。

    ましてや乙武家の場合、夫の介助という物理的な負担も加わり、仁美さんの受けるストレスは極限に達した。

    「不倫騒動後に公の場でした“再出発宣言”は相当な覚悟をもって口にしたものでした。しかし、その彼女でも夫が常に家にいることが相当大変だったのでしょう。

    この夫婦はもう長男が生まれてからですから8年もの間、“半別居”生活でバランスをとっていたんです。そこへ急に夫が毎日いる生活になった。

    頭で理解していても体力的にも精神的にももう無理だった。ピンと張り詰めていた緊張の糸がある時、限界に達してぷつりと切れてしまった。そして“離婚”という2文字が頭に浮かんだようです。

    乙武さんの不倫に薄々は気づきながらも、その状況に助けられてきたと感じていた部分もあったでしょう。彼女には、どんなに頑張っても、別居という選択肢しか残っていなかったんでしょうね」(前出・知人)

    そして冒頭のように6月上旬、仁美さんが夫に最後通牒を突きつけたのだった。もちろん、乙武さんは抵抗した。しかし、仁美さんの頑なな態度に乙武さんも覚悟を決めるしかなかった。

    乙武さんに話を聞くと「ノーコメント」と回答し、仁美さんは自宅のインターフォンに応じず、〆切までにコメントを得られなかった。現在、ふたりは離婚を視野に入れた話し合いを続けているという。


    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160622-00000024-pseven-soci&p=1
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    ひろし ★@\(^o^)/:2016/06/21(火) 21:57:15.61 ID:CAP_USER9.net
     
    お笑いタレントの明石家さんま(60)が20日深夜に放送されたMBS「痛快!明石家電視台」(月曜後11・58)に出演し、「おれはまだ子供がほしい」と独身ながら子作り宣言した。

    同時に「子供と旅行に行きたい」「小さいままでいてほしい」と子供が巣立ってしまった寂しさを訴えた。

    番組では結婚と子供の話題になり、さんまは「(自分は)若くして結婚して離婚して。これから子供を育てて共に成長していくっていうのがもうないやんか」と述べた。

    ゲスト出演した島崎和歌子が「年上の女性もいいじゃないですか」とすすめると、さんまは「おれ60で年上?」と頭をかきむしる。

    「おれ、まだ子供がほしいから。最後の望みとして。もう1人子供ほしい」と告白し、共演者やスタジオ観覧者の驚きを誘った。さんまは「男の子、産んどきたいねん」とも。

    島崎が「産んどきたいって。産めないじゃないですか!」とツッコむと、さんまは苦笑い。続けて、「また、もっかい運動会とか行きたいねん。旅行とか。子供たちと」と1人暮らしの寂しさがこたえているかのようにポツリ。

    「浮輪にいれて『大丈夫か』って見てたい。分かるか。ちっちゃいままでいてくれへんかな」と子供が独り立ちした寂しさを繰り返し語った。


    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160621-00000080-dal-ent


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