芸能テロ

2chの芸能の反応をまとめています

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    1 : 砂漠のマスカレード 2016/07/17(日) 23:25:50.25 ID:CAP_USER9

    お笑いコンビ・ますだおかだの岡田圭右の長女でタレントの岡田結実が、17日放送の日本テレビ系「チカラウタ」(毎週日曜17:00)にゲスト出演。

    ジュニアモデルを経て2010年、NHK教育「天才てれびくん」のてれび戦士として本格的に芸能活動をスタートさせた岡田だが、その頃から周りに「『天てれに入ったのはお父さんの力でしょ?』、オーディションに受かっても『お父さんの力じゃないの?』って」と言われていたことを、涙ながらに語った。

    ◆父・岡田圭右が「見たことないくらい号泣」

    何を言われても気にしないようにしていたものの、「学校の友達に物を隠されたり…」といじめに遭っていたことも告白。

    「お父さんのことは嫌いじゃなかったんですけど、嫌いになっちゃって」「言わないようにしていたけど、『お父さんのことでまたバカにされた』『お父さんを変えて欲しい』って言ったりした」と父を嫌いになるばかりか、母とも喧嘩になってしまったという。

    そんな時に岡田の力になった楽曲は、植村花菜のヒット曲「トイレの神様」。

    歌詞を自身の母に重ね合わせて聴いていた岡田は「もともとお母さんの体が弱くて、倒れちゃったんですよ。お父さんも今まで見たことないくらい号泣してて、本当に終わっちゃうのかなって思ったら…。

    お母さんがいないと生きていけない」「お母さんのこと大切にしなきゃなって思えた。自分が成長できた歌」と明かした。

    ◆「生まれ変わってもお父さんとお母さんの娘でいたい」

    また、大人になるにつれて考えも変わり「今はすごく尊敬してますね。大嫌いだったけど大好きだし、生まれ変わってもお父さんとお母さんの娘でいたい」と語った岡田。

    自身もタレントの関根麻里を娘に持つ関根勤は、感激した様子で「岡田くん喜んでるだろうなぁ。結実ちゃんが苦しんでるのを岡田くんは知ってても、テレビの前で明るく振る舞ってたわけですよ、プロとして。それは尊敬に値するね」とコメント。

    MCの小山慶一郎も「次から『わお!』が見られない…。『閉店ガラガラ』の後はめっちゃ疲れてるのかな」と想像を膨らませ、スタジオに笑いを誘った。


    https://news.nifty.com/article/entame/showbizd/mdpr-1598995/
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    1 : Egg 2016/07/17(日) 14:35:26.99 ID:CAP_USER9

    モデルで女優の桐谷美玲(26)が17日、自身のインスタグラムに衝撃の写真をアップした。

    桐谷は「どじょうすくったよ」と、どじょうすくいにふんした姿を披露。

    ファンからは「マジかー、なんで?それでもカワイイし…」「すごいー笑える」などコメントが相次いだ。

    現在放送中の主演するフジテレビ系月9ドラマ「好きな人がいること」のワンシーンと思われ、桐谷は「お見逃しなく」と“仮装桐谷”を予告した。

    6月にはタレントで女優の河北麻友子(24)とディズニーに行ったツーショットをアップし、SNS上で話題となっていた。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160717-00000047-sph-ent
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    1 : 野良ハムスター 2016/07/17(日) 10:46:33.91 ID:CAP_USER9

    グラビアアイドルの杉原杏璃が17日、TBS系バラエティ番組『サンデー・ジャポン』(毎週日曜9:54~11:30)に生出演。ストーカー被害の苦悩を語った。

    番組では、18歳の女性タレントにストーカー行為を繰り返していた34歳男性が逮捕された事件を紹介。

    これに関して、過去に何度もストーカー被害を受けたことがあるという杉原は、「SNSが普及して直接ファンとやりとりをすることで距離が縮まっている」とファンとの距離感について言及し、「握手会とかで握手したままここに(手に)チュッてやられたり…どんどんエスカレートしてきている」と明かした。

    また、「何が一番嫌かっていうと、引っ越し貧乏になることが困る」と打ち明け、「バレちゃってピンポンピンポンがひどいので。引っ越すたびに100万円くらいかかる」と続けた。

    さらに、「ストーカー被害にあって、そのとき助けてくださったサラリーマンの方がさらにストーカーになるということがあった」と衝撃エピソードも披露。そのときは、事務所の人から「もう電話かけてくるのやめてくれませんか」と連絡してもらったという。


    http://news.mynavi.jp/news/2016/07/17/026/
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    1 : 砂漠のマスカレード 2016/07/17(日) 01:11:18.49 ID:CAP_USER9

    タレントの鈴木紗理奈(39)が16日放送の読売テレビのバラエティー「特盛! よしもと」に出演し、離婚の原因を「(元夫の)浮気や、浮気!」と告白した。

    鈴木はレゲエミュージシャンのTELA―Cと08年に結婚したが13年に離婚。「1回や2回やあらへんで。浮気ばっかり」と暴露した。


    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160716-00000062-sph-ent
    【鈴木紗理奈「離婚原因は夫の浮気や、浮気!1回や2回やあらへんで」「そういう男を選んで結婚した自分が悪い」「すずちゃん!やめるんだ!」】の続きを読む

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    さゆりんご軍団「さゆりんごが咲く頃」ライブ映像のワンシーン

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    さゆりんご軍団 (左から)佐々木琴子、松村沙友理、寺田蘭世、伊藤かりん

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    1 : ジョーカー 2016/07/16(土) 21:23:21.94 ID:CAP_USER9

    乃木坂46・松村沙友理率いる“さゆりんご軍団”が歌う「さゆりんごが咲く頃」の映像が乃木坂46のオフィシャルYouTubeにて初公開された。

    この曲は、2016年6月に2ndアルバム『それぞれの椅子』の発売を記念して実施された46時間生配信番組「第2回 乃木坂46時間TV」内で松村沙友理率いる“さゆりんご軍団”が敢行したゲリラライブにて披露されたもの。

    ライブでは、自身の楽曲「何度目の青空か?」を替え歌にして披露した「何度目の軍団か?」は生配信されたが、そのライブでもう1曲披露していた自身の楽曲「ハルジオンが咲く頃」を替え歌にした「さゆりんごが咲く頃」は配信されなかったことで、ファンの間では幻の1曲として語られていた。

    無観客の屋上遊園地で、心細そうな面持ちでパフォーマンスする松村沙友理・伊藤かりん・佐々木琴子・寺田蘭世による“さゆりんご軍団”のパフォーマンスはまさにファン必見となっているので、気になっていた人はチェックしてみよう。

    なお、この「さゆりんごが咲く頃」は7月27日リリースの乃木坂46の15thシングル「裸足でSummer」に収録され…ないので、注意しておこう。


    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160716-10121370-lisn-musi

    乃木坂46 『さゆりんごが咲く頃』
    【乃木坂46松村沙友理が率いる“さゆりんご軍団”幻の名曲「さゆりんごが咲く頃」ライブ映像初公開「恋愛禁止なのに不倫」「他のアイドルより顔が良い」】の続きを読む

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    1 : 砂漠のマスカレード 2016/07/16(土) 09:46:59.99 ID:CAP_USER9

    アンガールズの田中卓志(40)が7月11日放送のラジオ番組『アッパレやってまーす!』(MBSラジオ)で、最近の子役について「メディアが作り上げた天才」と発言し波紋を呼んでいるようだ。

    田中はある番組で“セリフ覚えもよくてなんでもできる”といわれている子役とコントを一緒にする機会があったことを明かしたが、その子役の演技が田中の期待よりも悪かったらしい。

    田中はそのことについて、「どんだけスゲェのかって思ってたんだけど。始まったら、すげぇミスるの」「全然セリフ入ってないし」「全然聞いてたのと違うじゃんって」と愚痴をこぼした。さらに「メディアが作り上げた天才だったんだなって思った」と厳しく批判した。

    「最近もTOTOのCMでブレイクした寺田心くん(8)や、『朝が来た』(NHK)で主人公の子ども時代を演じた鈴木梨央ちゃん(11)みたいに天才子役が続々と登場してます。

    この二人は演技も上手いし表情も豊かで、まごうかたなき天才なんですが、“天才”といえば世間からの注目が集まりやすくなるからと、ニセ“天才子役”が増殖しているんです」(芸能関係者)

    この田中の発言にはリスナーも納得したようだが、しかし一方では、「そんなん言って大丈夫か?」「同じメディアで働いててその発言いいのか?」

    といった心配の声も上がり、また「子役に文句いう大人って情けなくないか」「子どもにそんなに言ってやるなよな」と、ラジオで愚痴を吐露する田中に対しての冷たい意見もあった。

    現在、“天才子役”であふれかえっている芸能界。田中も「必死にセリフ入れてきたのに」「ガッカリしたんだよなぁ」と肩を落としたというから、共演者からするとつらいところだろう。

    ただ、現在活躍する小栗旬(33)や山田孝之(32)など、子役を経て俳優として大成した人物も少なくない。温かい目で見守るのが、大人の役目なのかも?


    http://dailynewsonline.jp/article/1164072/
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