芸能テロ

2chの芸能の反応をまとめています

    タグ:Mステ

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    1 :ジョーカー ★@\(^o^)/:2016/06/11(土) 15:51:15.25 ID:CAP_USER9.net

    乃木坂46の生駒里奈(20)が、タモリへの“珍質問”がネット上で話題になっている。

    漫画家・赤塚不二夫さんの『おそ松くん』を土台にしたアニメ『おそ松さん』について、赤塚さんと深い親交のあったタモリに「おそ松さん知ってますか?」と質問。これをめぐってネットには疑問の声があがり、生駒がブログで釈明するなどの騒動になっている。

    物議を醸したのは、10日放送のテレビ朝日系『ミュージックステーション』でのこと。乃木坂46として出演した生駒は、司会のタモリとのトーク時に、アニメ『おそ松さん』にハマッていることを説明。そして、タモリに対して「おそ松さん知ってますか?」と質問した。

    アニメ『おそ松さん』は、赤塚不二夫さんの「おそ松くん」を土台に、松野家の6つ子が20歳を過ぎてもニート生活を送っているという設定で描かれるギャグアニメ。

    赤塚さんとタモリさんは下積み時代から深く交際し、2002年に赤塚さんが逝去された際には、タモリが白紙の弔辞を読み上げて話題になるなど、2人の絆の強さに胸を打たれた人は多い。

    そうした背景の中での生駒の発言。ネット上では、赤塚さんとタモリの関係を把握していないのではとの疑いを持ったようで、「こういうのゾッとする」「タモさんのこと何も調べないのかな」「周りの人間が怒る」「こんなこと聞くなよ」などと厳しい声が挙がった。

    自身のブログを更新した生駒は、Mステでの出来事についてあらためて説明。

    「Mステ内でアニメおそ松さんについて触れる所がありまして、生放送の短いトーク時間に全てを語るのはやはり難しく、赤塚不二夫先生とタモリさんの関係性といいますか、ちゃんと私は理解した上でのトークでした!」とし、赤塚さんとタモリの絆を知ったうえで話をしていたと伝えた。

    そして、「だから、いろいろ本当に作品が大好きな方々に私なんかが喋ってしまった事で、不快な思いをさせてしまったかもしれません。でも、テレビで話すという事はファンが多い作品の事を話すという事は歴史のある作品の事を話すという事はとても難しいです!」と本音ものぞかせた。

    さらに、「だから、せっかくの楽しい時間、疑問やモヤモヤした気持ちにさせて本当にすみません。ですが、私も1ファンとして、たまたま乃木坂46としてお仕事させてもらっている身なので。。。

    皆さんの目に触れる時、嫌な思いをしないように取り組んでまいります!! よろしくお願い致しますっ!!」とメッセージを寄せている。

    生駒の発言の真意は、あくまで『おそ松くん』のその後を描いた作品がいま、若者の間で人気になっていることを説明しようとしたと思われる。

    それだけに、ネット上では「おそ松さんを知ってるのか聞くのはおかしなことじゃないだろ」と生駒を擁護する声も挙がっている。


    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160611-00010000-musicv-ent

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    1 :ダークホース ★@\(^o^)/:2016/04/04(月) 10:06:27.36 ID:CAP_USER*.net

    15年ぶりに歌唱された人気曲の驚きの変化ぶりが大きな衝撃を与えた。3月25日に放送された音楽番組「ミュージックステーション」(テレビ朝日系)では、「春の3時間スペシャル」と題して春に聴きたい曲ランキングを発表。スタジオでは、春の名曲だけを集めた豪華ライブが展開された。

    スタジオライブの中には同番組では久々に披露された楽曲も多く、ケツメイシは「さくら」を10年ぶりに、レミオロメンのボーカルで現在はソロで活動中の藤巻亮太は「3月9日」を7年ぶりに熱唱。

    さらにKiroroは15年ぶりの「Mステ」出演で、卒業ソングの定番曲「Best Friend」を歌いあげるなど、春の名曲たちが全盛期と何ら変わらない輝きを放ち、視聴者たちも懐かしさに浸った。

    そんな中、他のアーティストたちと正反対の反応となってしまったのが、浜崎あゆみだ。

    浜崎は99年リリースの「A Song for ××」を同番組で15年ぶりに披露したのだが、視聴者からは「え、こんな曲だったっけ?」と戸惑いの声が多く聞かれ、その「?」の波は放送後も拡散し続けている。

    「ダークな歌詞が印象的な静かな曲なんですが、この日はヘッドバンギングを見せるなど、カラダをかなり躍動させて激しいパフォーマンスを披露。ライブではよく見られる光景ですが、CD音源ばかりを聴いていた視聴者にとっては衝撃だったようです。

    また、以前から言われていたことですが、近年は声の出があまり良くないため、歌い方もシャウト風の力強さを全面に出して押し切っていくスタイルに変化していました。それを改めてテレビで見せられ、物足りなさと違和感を覚える人が多かったようです」(芸能ライター)

    ダイナミックな動きを見せた今回のパフォーマンスには「余計なアレンジはいいから歌で勝負してほしかった」「乱れすぎていて正直怖い」「動きが激しすぎて、森三中の黒沢かと思ったよ」など、批判やディスりコメントが集中したようだ。

    ちなみに歌唱前のトークで浜崎は自身の学生時代の卒業式エピソードを話すも、タモリに「いや、何を言ってるのかわかんない」と一蹴されて微妙な空気になる場面も。

    この日はトークもパフォーマンスも浜崎の思惑どおりには上手くハマらなかったようだ。

    http://news.infoseek.co.jp/article/asajo_8667/
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